美容師が明かす「実は困ってしまう客の言動」3選――大反響・総合トップ10
美容師は居心地の良い空間を提供するのが仕事
今回は数少ない「美容師が困ってしまうケース」を取り上げさせていただきました。繰り返しになりますが、美容師側がお客様を第一に考え、居心地が良い空間を提供することが大前提です。
美容室は一般的に“女性が多い”というイメージもありますが、最近は男性のお客様に特化した美容室も増えてきています。どうしても美容室で気を遣ってしまう方は、そういったお店を選ぶといいかもしれません。美容室をより心地よくご利用いただければ幸いです。
<文/川口達也>
株式会社PERCUT 代表取締役。1984年6月12日生まれ。群馬県桐生市出身。高校卒業後、美容師養成所であるテクニカルスクールTONI&GUYアカデミー東京校、山野美容専門学校を経て、美容師免許取得。原宿にある大手美容室に6年ほど勤めトップスタイリストとなった後、独立。男性専門の美容室開業を決め、2013年、下北沢に1店舗目をオープン。その後は、大阪、名古屋へと拠点を広げ、現在は10店舗の店舗運営を統括している。
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