Ploom AURA、最速で300万台突破。「あなたが選んだ味を全国へ」史上初のユーザー投票でEVOの“新フレーバー”を決定
2026年1月22日、Ploom専用たばこスティック「EVO」の新フレーバー投票キャンペーン体験会」が開催された。本イベントでは、加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA」と専用スティック「EVO」の好調な成長実績が報告されるとともに、Ploom史上初となるユーザー参加型の新フレーバー人気投票キャンペーンの詳細が発表された。
JT RRP商品企画部 ブランドマネージャーの増田貴大氏によるプレゼンテーションでは、まず「Ploom AURA」の成長実績が示された。2025年5月の先行発売以降、順調に販売台数を伸ばし、最速で累計販売台数300万台を突破したことを報告。
この成長を支えた一因として、限定カラーの展開が挙げられた。第1弾から第3弾までの限定カラーが好評を博し、2026年1月20日からは第4弾となる数量限定カラー「パープルダスク」が全国で発売されている。

「Ploom AURA」と同時に投入された専用たばこスティック「EVO」は、ラインナップを全8銘柄に拡張し、ユーザーの支持を集めている。
JTの推計によると、2025年12月の新商品が牽引し、EVOのスティックシェアは足元でさらに成長を加速。Ploomスティックブランド内におけるEVOの構成比も、2025年第4四半期に大きく拡大した。新商品を購入したユーザーからは高い評価が寄せられている。
「眠気が吹き飛ぶくらいメンソール感があり、たばこのしっかりした味わいも楽しめるので価格以上だと思った」(「ブラック・メンソール」購入者・20代女性)、「メンソールは苦手だったけど、スースー感が程よく吸いやすいしうまい。これを機に加熱式たばこに切り替えようかな」(「フレッシュ・ミント」購入者・SNSより抜粋)、「全銘柄の中で一番おいしい。現在吸っている他社ブランドには無い味で、全国発売されたらメインで吸いたい」(「ハチミツ・レモン・クリスタル」購入者・20代男性)
これらの「Ploom AURA」と「EVO」の好調さがPloom全体のユーザー基盤拡大を継続させていると分析された。

「Ploom AURA」、限定カラーも奏功し最速で累計販売300万台を突破


EVO、ラインナップ拡充と高評価でシェアを加速
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