福島原発行動隊これまでの歩み

【福島原発行動隊これまでの歩み】 ◆4月6日  元エンジニアの山田恭暉氏(72歳)が、友人・知人に「福島原発暴発阻止行動プロジェクト」への参加を呼びかける。2週間後には60歳以上の正会員が31人、60歳未満の賛同・応援者が126人に ◆5月26日 細野豪志首相補佐官(現原発事故担当相)・東電幹部と面会。志願者の経歴・能力記載リストを手渡す ◆7月7日 名称を「福島原発行動隊」に変更。正会員427人、賛同・応援者1352人に ◆8月18日 山田代表ら福島県庁を訪れ、田嶋要・原子力災害現地対策本部長と面会。原発20km圏内のモニタリング調査参加を申し入れ ◆8月23日 いわき市久之浜で有志らが草刈りボランティア ◆9月9日 塩谷理事ら7人、東電の放射線モニタリング要員研修参加へ ― シニア決死隊の決意「オレたちが悲劇を終わらせる!」【3】 ―
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