ライフ

デブなのに「なぜかおしゃれに見えるアイテム」3選…ストールは巻き方次第で印象が激変

魔法のおしゃれデブアイテム3「伊達メガネ」

 もちろん目が悪い方は度が入っているメガネでもいいのですが、黒縁のメガネは丸い顔周りにアクセントを付け、どこか知的な雰囲気を演出してくれます。 「知的+かわいさ」を演出したいときには丸い形、「シャープ感+清潔感」を演出する時には横長の四角いフレームをおすすめします。  また、ハットと組み合わせてシルバーフレイムにすると、どことなく「ファッション系」「クリエイティブ系」的業界関係者、「仕事ができるポチャメン」的な印象を醸し出せます。  ただし、眼鏡のサイズが小さいと顔が大きく見えてしまうので、自分の顔から少しはみ出るくらいのサイズにしましょう。  さて、「魔法のおしゃれデブ変身アイテム」いかがだったでしょうか。少なくとも私周りのおしゃれデブさんたちは、これらのアイテムをコーデに取り入れている方が多いですし、どの方も女性の好感度も高いです。  自信を持ってファッションを楽しんでいる人には、それだけでも魅力が宿ります。みなさんもぜひ「魔法のアイテム」を取り入れながら、お気に入りのファッションを楽しんでみてください。
渋谷系ファッション雑誌『MEN’S KNUCKLE』や暴走族雑誌『ティーンズロード』などエッジの効いた若者カルチャーをテーマにした雑誌を多数手掛ける。現在はウェブマガジン『Mr.babe』でデブに特化したファッション&ライフスタイル情報を毎日配信中。2019年9月よりデブ限定の会員制オンラインサロン「Mr.babe BIG MAN’s LABO」を開設。大きな男たちだけで日本の経済を向上させるべく奮闘中(Twitterアカウント:@nori09140914
1
2
3
テキスト アフェリエイト
新Cxenseレコメンドウィジェット
Pianoアノニマスアンケート
おすすめ記事
おすすめ記事
Cxense媒体横断誘導枠
余白