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ヒロシ「キャンプが嫌いになった」でブームどうなる?キャンプ芸能人5選

 キャンプ大好き芸人として知られるヒロシが、「とうとうキャンプが嫌いになった」と衝撃告白をしました。
 10月18日放送のラジオ番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に出演したヒロシは、キャンプ関連の仕事も多いことから、言いづらいとしながらも「自分の家で寝たい」と切実な気持ちを明かしました。  ここ数年、キャンプがブームになっていますが、過熱して、ヒロシのように“とうとう嫌いになる”人もでてくるのではないでしょうか?  キャンプやアウトドアレジャーは世間のみならず芸能界でも流行中です。そこで、キャンプを趣味とする“キャンプ芸能人”をご紹介します。 【女子SPA!より転載。リンクなど元記事に移動します】⇒女子SPA!トップへ

つるの剛士 キャンプ歴15年、キャンピングカーも所有

 5人の子のパパである、つるの剛士(46)。サーフィン、音楽、バイク、釣りなど多趣味で知られていますが、キャンプ歴15年を誇るキャンプ好きとしても有名です。  藤沢の観光親善大使を務めるつるのは、藤沢に住み始めてからキャンプを開始。15年前に長男と長女を連れて秩父のキャンプ場に行ったことが初キャンプだったそうですが、当時は炭にすら火を点けられないほどのレベル。以降アウトドアに没頭し、子どもたちとアウトドアを繰り返しながら経験を積み上げていきました。  キャンプは家族とだけではなく、地元の人たちと毎年「つるキャンプ」を開催しているとか。しかし、子どもたちが大きくなるに従いキャンプへの参加率は低下。  ラジオ番組では「結局、大人だけの“ただの飲み会”になっちゃって、何のためのキャンプなのかわからなくなって(笑)。親は寂しいよね」と語っていました。キャンピングカーも所有しているので、車中泊をしながらのキャンプ旅をすることもあるそうです。  家族を全力で楽しませてくれるこんなパパ、理想的ですよね。
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キャンプ用山林を約100万円で購入したのは?
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