じゅんいちダビッドソン51歳の現在地。月収3万8000円から本田ネタでブレイクも“一発屋で終わらない”生存戦略
サッカー日本代表で活躍した本田圭佑選手のものまねでブレイクした、じゅんいちダビッドソン氏(51歳)。R-1ぐらんぷり2015で優勝後、「伸びしろですねぇ」というフレーズや「無回転なぞかけ」がウケて晴れて売れっ子芸人となった。
そんなじゅんいち氏は2020年に独立して個人事務所「合同会社潤一」を設立し、いま今はキャンプ芸人としても活躍しているという。現在はどのような生活を送っているのだろうか、ブレイク時の様子も含めて直撃した。
本田圭佑ネタで「本当にウケた」と感じた

高校の水球部時代の集合写真。前列一番左がじゅんいち氏

そこそこ手応えがあったアメリカネタを披露していたころ
浅く広くがモットーのフリーライター。紙・web問わず、ジャンルも問わず、記事のためならインタビュー・潜入・執筆・写真撮影・撮影モデル役など、できることは何でもやるタイプ。X(旧Twitter):@matsushima36
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