“東大8年生”が断言する「間違いなく居心地がいい国」。治安は悪いかもしれないけど
目立つ財布は持たず普段着にも気を使う
ラテンアメリカで感じた「人間の多様性の幅」
フットリンガル代表。1985年4月12日、鳥取県生まれ。東京大学文学部卒業。田舎から東大に進学後、人生に迷う。大学の恩師の助言で自分に素直に生きた結果、メキシコでタコス屋見習い、鳥取で学び場づくり、ブラジルの名門サッカークラブ広報、ネイマール選手の通訳などを経験。Twitter:@grantottorino Instagram:@takafotos
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『東大8年生 自分時間の歩き方』 自分の目で見て、自分の心で感じて、自分の頭で考える
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