だからアイドルはバイトもする!芸能事務所に入ると、むしろ生計を立てづらい【現役グラドル経営者・手束真知子】
―[現役グラドル経営者・手束真知子]―
ミスマガジン2004、SKE48/SDN48の元メンバーという経歴を持ち、今は現役グラビアアイドルとして活動しながら、グラドルたちが働くカフェの経営者でもある手束真知子。そんな“二足のわらじ”をはく彼女だから語れる「フリーランスアイドル論」とは……?
事務所の同僚のコにいい仕事が入ると、心底悔しい!
1
2
ミスマガジン2004(原田桜怜名義)、SKE48/SDN48の元メンバー。現在はフリーランスで活動し、秋葉原でお店「発掘!グラドル文化祭」(guradorubunkasai.net)をオープン。店内では水着のグラビアアイドルが♡むぎゅむぎゅ♡してくれるむぎゅパンケーキが名物として発売中。アイドルユニット「グラドル文化祭」のプロデュースもしている。グラビアDVD「待ちこがれて」「mature」。Twitterアカウント「@machi_pie」Instagramアカウント「@machikotezuka」
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
芸能界のド底辺パパ活事情「グラドルは一般人以下…」
アイドルのセカンドキャリアは難しい!? 元SDN48のライターが語る“元アイドル”の呪縛
メンズ地下アイドルのサービスが過激化。ハグ、壁ドン、ポッキーゲーム…
EMPiRE、24時間歌い続ける過激な女たち
NGT48騒動を元SKE48メンバーが考える。アイドルと運営の間の問題点は?<現役グラドル経営者・手束真知子>
稼ぐことより「家庭の締め切り」を優先。それでも“仕事が途切れない”フリーランス兼主夫の仕事術【心構え、取引先選び、目標設定etc.】
「妻が家事をする必要はない」深夜残業に疲弊した34歳元広告マンが、フリーランス兼主夫になって見つけた“生きやすさ”
「AIに仕事を奪われた」SNSで話題の28歳男性を直撃!“月収30万→10万円”に激減した現実
『マツコの知らない世界』出演も契機に。フリーライターが「シュウマイで稼ぐ」と決意した理由
「シュウマイジャーナリスト」兼「日本シュウマイ協会」会長が明かす、フリーが「法人を持つこと」のリアル【依頼を受ける基準、料金体系、メリットetc.】
元生保レディの30代女性が振り返る、歪な現場の姿。年収は100万円アップしたが、夜は飲み会の「無料コンパニオン」扱い
「年収1000万円の営業になるには3つの道がある」転職で成功するコツをプロが解説
「超売り手市場」なのに転職できない営業職。「受からない人」の致命的ミスをプロが解説
営業の成績を伸ばしたいとき「ぜひご検討ください」はNG。“もうひと押し”的な場面に、ひろゆきの仕事で使える“ズルい”言いまわし
18歳で人気ホスト、有名イベントサークル設立…“リア充”を極めた大学生、意外なその後
この記者は、他にもこんな記事を書いています





