トヨタ・コロナはいつなくなった? 一番輝いていたのは3代目…
―[道路交通ジャーナリスト清水草一]―
カーマニアのコロナの思い出
新型コロナウイルスも早くクルマのコロナみたいに無害なものになりますように
1
2
1962年東京生まれ。慶大法卒。編集者を経てフリーライター。『そのフェラーリください!!』をはじめとするお笑いフェラーリ文学のほか、『首都高速の謎』『高速道路の謎』などの著作で道路交通ジャーナリストとしても活動中
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
手取り16万円で家賃は8万円…世田谷の1Kアパートに“30年住み続ける”51歳氷河期男性の孤独。引っ越しを決断できない理由は
「死んでも夫の介護なんてしたくない」娘の成人を待つ48歳女性の“離婚計画”。「メシ」「風呂」しか言わず、家事も育児もしない
神社ブームの裏で静かに進行する“情弱狩り”。「見ただけで周波数が上がりました!」スピリチュアル商法に分断される家族も
母親を“陰謀論で失った”製薬会社に勤務する30代男性の告白。「それまで頑張り屋だった母が…」
「そういえば私いまコロナかかってるんだよね(笑)」“モラルがない28歳女性”の迷惑すぎる行動にア然
アルファード、ランドクルーザー…相次ぐ「自動車盗難被害」の現状と対策は?トヨタの公式見解も
トヨタとテスラの差はつまるのか? 値段ほぼ一緒で航続距離は2倍違うbz4xとモデルY
新車はEVに限る政策に異変!プリウスPHEVこそ最強の安全パイ。慌ててEV買わなくて正解と考える理由
プリウスがフェラーリ328に勝った! ハイブリッド啓蒙活動から解放され開き直りで大勝利
フェラーリよりも価値がある!レクサスIS500にマニアが熱狂する理由
この記者は、他にもこんな記事を書いています





