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日本の「ご当地レストラン」は、外国人美女との“出会いの穴場”だった

外国人美女と付き合うためのノウハウを先駆者が伝授。日本男子はモテないなんて、もはや都市伝説だ!

◆同郷女性が夜な夜な集まる「ご当地レストラン」が熱い

日本にあるご当地レストランは、外国人美女との“出会いの穴場”だった 外国人パブが多く立ち並ぶ錦糸町。だが、そういった店には目もくれず「狙うべきは外国人しか行かないような“ご当地レストラン”です」と話すのはJR総武線沿線在住の石井祐介さん(仮名・32歳)だ。どういった場所なのか?

「少し路地裏に入った場所に点在するグルジア料理店やフィリピン料理店などです。そういった店では、母国料理を食べようと同郷の女性たちが女子会をやっていたりします。普段は同郷人しか来ないから、日本人男性が来ると意外にもウェルカム状態になるんです」

 また、こういった店は「現地の人向きに作る家庭料理なので珍しい味も楽しめるし、なにより安いのがいい」と続ける。

「なかでもイチ押しは、フィリピン料理店と輸入雑貨店が併設された『Y』です。昼の仕事を終えたフィリピン女子たちが集まる店なのですが、陽気な国民性だからか350円のビールを一本振る舞うだけでその場が一気にパーティ空間になります。たまに行くと、ハーフのモデルみたいなビックリするくらいの美女がいますよ。そこで仲良くなったコとはたまにデートしたりと、今でもいい感じです」

 円安で海外旅行も割高になっているだけに、お手軽に現地気分も味わえて両得なスポットと言える。

― 「外国人美女」と付き合うのは簡単だった【2】 ―




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