ガッツリ贅沢な“1ポンド熟成赤身ステーキ”が期間限定で復活!【PR】

ステーキガスト

肉好きの心を躍らせる「ステーキガスト」の1ポンド熟成赤身ステーキ

「うん、うまい肉だ……いかにも肉って肉だ」

『孤独のグルメ』の主人公・井之頭五郎が口にしたならば、こう舌鼓を打つに違いない。空前の「ステーキ」ブームのなか、手ごろな価格で、食べごたえのある贅沢ステーキが楽しめると大人気を博した「ステーキ屋さんの熟成塊肉フェア」が、本日からなんと“5万食限定”で復活するという(4月27日まで)。

 今回キャンペーンを展開するのは、ガッツリ食べたい肉好きの記者にはおなじみ、すかいらーくグループのステーキ専門店「ステーキガスト」だ。本格的なステーキやグリルをリーズナブルに楽しめるだけでなく、全ての鉄板商品に20種類以上のサラダバーやライス、カレー、デザートなどの食べ放題までついており、例えば899円の大葉おろしハンバーグでも、その値段で食べ放題となるわけだ。「ステーキガスト」だけの大盤振る舞いを、グルメな読者は見逃さないだろう。

ステーキガスト

豊富なサラダバーと食べ放題は、写真にはおさまりきらないほどに

「ステーキガスト」自慢の熟成肉1ポンド(450g)を使った熟成赤身ステーキ(2699円)だけあって、前回のキャンペーンでは売切れ続出に。やわらかいお肉を低温でじっくり寝かせて、たっぷりと旨味を引き出した熟成肉はジューシーで、適度に柔らかくかつ歯ごたえのある肉らしい肉の味わいが楽しめるという。

「どれどれ、百戦錬磨の肉好き記者を唸らせることはできるのかい……」そんな気持ちで、新宿からほど近い「ステーキガスト 幡ヶ谷店」へと向かった。

 ゆったりした座席へ案内され、早速1ポンド熟成赤身ステーキを注文。ステーキ到着まで1ポンド塊肉の攻略に思いを巡らせるもよし、食べ放題にがっつくもよし。空腹で訪れた腹ペコ記者は、贅沢にもカレーライスとサラダを味わうことに。食べ放題だけでお腹いっぱいになってしまうボリュームなのだが……ここはラスボス登場の前にHPを温存。肉塊をどう攻略していくか、思いをめぐらせながら待つことにした。

ステーキガスト 待つこと20分、「ジュオオオォォォーーー!」と低温を響かせた「1ポンド熟成赤身ステーキ」が目の前に登場。“1ポンド”という響きが、オトコの肉食魂をくすぐってくる。

 オーストラリア大陸のような迫力の肉塊にナイフを入れるや、じゅわっと肉汁が溢れ出て、ほどよい焼き具合に美しい赤身をチラリとのぞかせる。熟成肉を食べるのが初めての記者なのだが、肝心の味はどうなのか? パクリ!

 う~ん、ほどよい弾力のなかに絶妙なやわらかさがあって、噛めば噛むほど肉の深い味わいが口に広がっていく。熟成肉ならではの風味と歯ごたえも存分に楽しめ、脂がこってりしていないので白飯が何杯もいけてしまうウマさ!

 どこまでも欲深い肉好き記者は巨大な1ポンドの肉塊だけでなく、カレーもサラダもガツガツ食べてしまったが、このステーキのボリュームなら働き盛りの男はペロリと食べてしまうだろう。もちろん「こんなにお肉を食べられない」という女性やファミリーでも、2人分のサラダバー食べ放題が付いた2人様セットが3199円でシェアできるのは「ステーキガスト」のうれしいところ。1ポンド(450g)とボリューミーだがペロリと食べられてしまうのは、やわらかい赤身肉だから。

 ちなみに「ステーキガスト」では、大好評の「1ポンド熟成赤身ステーキ」塊肉ファンの熱い思いが届いて、塊肉のメニュー単体でのファンクラブ「塊肉塾」が発足した。塾生手帳型ポイントカードを発行し、塾生となって熟成肉を食べれば、なんと3~8%オフで塊肉を食べられるという。そして食べれば食べるほど割引率は上がっていくそうなので、肉好き記者も思わずご満悦の表情に。

「ステーキガスト」の「ステーキ屋さんの熟成塊肉フェア」は、毎日数量限定で提供される。「朝から並んだのに食べられなかったお客様もいらっしゃった」(担当者)という大人気メニューが期間限定で復活。あなたの一食が、ラスト一食となるかもしれない。 <取材・文/日刊SPA!取材班 撮影/林紘輝>

【キャンペーンサイト】
「ステーキ屋さんの熟成塊肉フェア」

※記事内の価格表記は、すべて税別です

■提供:すかいらーく

ロングヘアの女性だけじゃない!30代以上の中年男性にこそコンディショナーが必要な理由とは?

ロングヘアの女性だけじゃない!30代以上の中年男性にこそコンディショナーが必要な理由とは?
sponsored
 男性のなかでも、とりわけ髪が長くない人にはあまりなじみがないだろうコンディショナー。彼女の家にあったり、奥さんや妹などの家族が使っているから知っては…

連載

ばくち打ち/森巣博
番外編その3:「負け逃げ」の研究(21)
メンズファッションバイヤーMB
「ユニクロU」の絶対に買うべきベスト3を発表【発売前レビュー】
山田ゴメス
「紅音ほたる急逝」から真剣に考える、AV女優はなぜ短命なケースが多いのか?
オヤ充のススメ/木村和久
キャバクラか風俗か――。人生最大の問題に終止符を
フミ斎藤のプロレス講座/斎藤文彦
“レッスルマニア11”の主役はだれだ?――フミ斎藤のプロレス講座別冊WWEヒストリー第185回(1995年編)
英語力ゼロの46歳バツイチおじさんが挑む「世界一周 花嫁探しの旅
「パソコンもカメラも買い直すしかない」――46歳のバツイチおじさんはインドのシリコンバレーを目指した
原田まりる
尾崎豊で意気投合し、タクシー代がタダになった夜
大川弘一の「俺から目線」
もう、アリンコになってしまいたい――連続投資小説「おかねのかみさま」
プロギャンブラー・のぶき「人生の賭け方」
「婚活宣言」したら44歳オヤジのモテ度が100倍になった!プロギャンブラー直伝“婚勝”シリーズ第4弾
爪切男のタクシー×ハンター
ウンコを漏らした日はライディーン
フモフモ編集長の今から始める2020年東京五輪“観戦穴場競技”探訪
東京五輪でチケットなしでも“絶対生観戦できる鉄板競技”とは?
元SKE48/SDN48・手束真知子の「フリーランスアイドル論」
アイドルは私生活まで“キラキラ”してないといけないの!? 現実とのギャップに困惑
おじさんメモリアル/鈴木涼美
「顔じゃなくて知性で女を選ぶ」男の無知性
僕が旅に出る理由 in India/小橋賢児
北インド秘境で「宇宙に住んでいる」と実感した——小橋賢児・僕が旅に出る理由【最終回】

投稿受付中

バカはサイレンで泣く 投稿受付中
佐藤優の人生相談 投稿受付中