「仕事の“スイッチ”を入れろ!」WORLD ORDER須藤元気が教える「リアルゴールド ワークス」の活用法【PR】

 昨今、コンビニやスーパーに行くと、エネルギードリンクをはじめとして、栄養ドリンク、機能性飲料など、働く男をサポートするさまざまなドリンクを目にする。「気合を入れたい!」という瞬間には強い味方になってくれる存在であり、日頃から愛飲している人も多いだろう。

 そんな中、働く男を応援するドリンクとして誰もが知っているであろう「リアルゴールド」からこのたび新ラインナップが発売される。その名も「リアルゴールド ワークス」。従来よりも炭酸が強めになっており、さらにこれまでのリアルゴールドシリーズにはなかったDHAが配合されているというこの製品。“ワークス”という言葉の通り、多忙な業務に追われるサラリーマンにとっては、強い味方になってくれそうな一本だ。

「WORLD ORDER」のメンバー。須藤は昨年からパフォーマーを退き、プロデュースに専念している

 装いも新たに5月10日からはテレビCMもスタート。そして、そこに出演しているのが、ダンスパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」だ。

「テレビCM撮影の時に飲んで、気に入りました。何でって、これがほんと、すごいんですよ(笑)。すぐさまシャキッと冴えますから。僕の場合、朝は必ずコーヒーを飲むんですが、これからは、その代わりに『リアルゴールド ワークス』もありかなと思ってます」

リアルゴールド ワークス」を飲んだ感想を、そう語る須藤元気。

「WORLD ORDER」を知らない人のために捕捉すると、同ユニットは2009年に須藤が中心になって結成されたパフォーマンス集団で、見ての通り、メンバーは全員スーツという特徴的な格好をしている。

 というのも、彼らは「外国人が抱くステレオタイプの日本人サラリーマン像」を、面白おかしく生かして、自分たちの作品に昇華させているからだ。その見た目からは想像できないほどクールなダンスをテクノポップに乗せ、映像作品をYouTubeに配信。すぐさま何十万回も再生されるほど、日本だけでなく海外からも大いに支持されている。

「ありがたいことに、僕らがそうやって人気を得られている秘訣は、たぶん“臨場感を支配”しているからだと思うんです。僕らの作品は秋葉原の街中とか海外の街角とか、いろんなところで一般の方の目の前でゲリラ的に踊っています。だから僕らの踊りを見てハマルというよりも、それを見た周りの人のリアクションの映像を見て、視聴者は自分がその場にいるかのような錯覚を起こすんですよね。ほかのアーティストさんみたいにスタジオで撮ったら『あぁ、上手いね』で終わりで、たぶん全然おもしろくないはず。その臨場感こそが人をハマらせるものだと思うんです」

早くも「リアルゴールド ワークス」を愛飲している須藤

 このユニットにおいて「ボーカル」「作詞」「パフォーマー」「ダンスプロデュース」などさまざまな役割を担っている須藤。かつての格闘家としての姿からは想像できないが、今の彼にとって“仕事の流儀”とは?

「やはり仲良くやることですね。格闘家時代は自分が一番じゃなくちゃいけなかったんですが、その後は一人じゃ何もできないことばかりなので。なによりもメンバーやスタッフに気持ちよくやってもらうこと。やはり1+1は2ではないというか、3とか4にしたいですし、逆に0.7とかになっちゃうこともあるじゃないですか。今はリーダーとして活動していますけど、だからこそ『いかに人徳をつけるか』っていうのが、僕の中での大きなテーマですね」

 そんな多忙な日々のなかで、「リアルゴールド ワークス」が活躍する瞬間は多々出てくるだろうという。

「朝もそうですけど、リハーサルの前とか、大学でレスリングの監督もしているのでその練習の前とか『おし、やるぞ!』ってときの“トリガー”にいいと思うんです。DHAやBCAAとか、たくさんの元気成分が入っているからなんだと思うんですが、スイッチが入る感じがするんですよ。そういう瞬間ってあるじゃないですか。ただ、シャッキとさせたいだけじゃなく、一気にフルスロットルになれるというか。僕のような仕事じゃなくて、デスクワークの人とかでも一日に一回はそういう瞬間ってあるじゃないですか。シャキッとさせたいだけじゃなく、『これから、大事なプレゼンだ!』とか、『これから企画書イッキに作るぞ!』とか。そんなときにはほんと便利な存在だと思います」

 元アスリートだからこそわかる、自分の体の“スイッチの入れ方”というものがあるのだろう。仕事のジャンルに違いはあれど、その感覚はきっと多くのサラリーマンにとって有益なものになるはずだ。 <取材・文/日刊SPA!取材班 撮影/水野嘉之>

■提供:日本コカ・コーラ http://c.cocacola.co.jp/real/index.html

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