薄毛男の決断!AGA対策に自毛植毛を選んだ理由とは?【PR】

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 男性定番の悩みの1つ薄毛。「なぜ自分は薄毛なのか?」と悩みだしたらキリはないのだが、なかには悩んでいるだけの自分から抜け出して、改善の為の行動に踏み出している人もいる。そのなかの1人がY氏だ。彼は、自毛植毛で業界1位のアイランドタワークリニックで劇的に薄毛解消を実現したという。

 そもそも自毛植毛は、毛が密集している部分から間引いた自分の毛を、気になる薄毛部分に移植する方法。アイランドタワークリニックは、「i-direct」法と呼ばれるメスを使わない最新の自毛植毛法を提供している。同院は自毛植毛の生着率95%以上など、高い技術力が評価され話題の自毛植毛のパイオニアだ。Y氏は、なぜ自毛植毛を選んだのか――。

――薄毛を自覚したのは、いつから?

Y:意識し始めたのは、中学生くらいですね。そのころから額の広さを気にしだし、時間がたつにつれて友人にも相談するほど悩みは深くなっていきました。以来16年間、メジャーな育毛剤もいろいろ試したんですが、効果がありませんでした。

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自毛植毛をしたY氏

――なぜ今回、自毛植毛に踏み切ったんですか?

Y:僕の場合、これまでいろいろな育毛剤や育毛シャンプーを使ってきましたが、効果がありませんでした。一度、大手の増毛無料体験にもチャレンジしましたが、メンテナンスに時間とお金が掛かるのがネックでした。増毛はやはり、自分の髪の毛の悩みが根本的に解決するわけではないので、そこに手間と時間をかけるのがどうしても納得できなかったんです。最終的に自毛植毛を選んだ一番の理由は、増毛とは違い、自分の毛を移植するので誤魔化しがないからですね。結果、メンテナンスの必要がないのも大きかったです。

――実際に植毛のため、アイランドタワークリニックを訪れた際の雰囲気はどうでしたか?

Y:その増毛体験で行った有名な某企業では、対応してくれた人の営業がものすごかったので、アイランドタワークリニックを訪れる際は、かなり身構えて行きました(笑)。ところが、あまりにも落ち着いた雰囲気で、アドバイザーさんは自毛植毛について納得がいくまで説明してくれました。営業っぽいトークもなく、肩透かしを食らいましたね。

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施術前

――実際の施術時間は、どのぐらいかかりましたか? また痛かったですか?

Y:僕の場合、1500G(1500株)のオペだったので、合計で約4、5時間程度かかりました。施術の痛みは、麻酔が切れそうなときにチクチクと痛みを感じましたが、その際は追加で麻酔をしてもらったので、痛み自体はまったく問題ありませんでした。一番痛かったのは、最初の麻酔(局所麻酔)でしたが、それも思っていたよりも痛くありませんでしたね。痛みに関する心配はいらないんじゃないでしょうか。

――施術後しばらくたちましたが、植毛した自毛は定着しました? また施術後の普段のケアはどうしていますか?

Y:植毛は、生きた髪の毛を移植するので、定着ではなく生着というらしいです(笑)もちろん、植毛した自毛は問題なく生着していますね。もう植毛したことを忘れてしまうくらい自然です。ケアも特に必要を感じていないです。

――ちなみに、施術後の周囲の反応はどうだったんですか?

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施術後7か月目

Y:自分から施術したところを見せることはしていませんが、自毛植毛をしたことを知っている友人に見せると「おお、生えてるねー」と言われます(笑)。

 中学生以来の悩みから解き放たれ、晴れ晴れとした表情のY氏。自毛植毛に踏み切ってよかったと述べている。とはいえ、男性型脱毛症であるAGA対策のなかでも、自毛植毛はカツラや育毛剤など、ほかのAGA対策に比べて初期投資が50万以上は大体かかるため、なかなか踏み切れない人は多いだろう。

 しかし、よく考えてみてほしい。カツラや育毛剤は手軽だが、自分の毛が生えてくる保証がなく、メンテナンスなどを考えると結果的に思わぬ出費になる。それならば、生えている毛を生えていない部分に移植するだけの自毛植毛は、やった分だけ薄毛じゃなくなるのが目に見えてわかるわけだ。費用対効果を考えれば、今のところ自毛植毛に勝る薄毛対策はないのではないだろうか。自毛植毛の場合、毛根が生着すれば、Y氏のようにアフターケアの必要はない。悩んでいるだけで行動に移していない人や、自分の期待通りの結果が得られていない人は、自毛植毛を検討してみてはどうだろうか? <取材・文/日刊SPA!取材班>

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