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AV女優だってラップしたい!「デカくなったのは13歳、その日から男は順番待ち」――三島の「陰部で韻踏むラップ塾」

 過去、日刊SPA!でのインタビュー記事が話題となった「三島(別名 潮フェッショナル)」氏。

 福島の南相馬市出身、大抵の女性を1秒で潮を吹かせられると豪語する異色のラッパーである彼が、AV女優をはじめとしたセクシーな女性たちにラップを講義し、即興でラップを作るという本企画『陰部で韻踏むラップ塾』。

 第4回目のゲストは、鈴香音色(すずかねいろ)としてAVデビュー後、ストリッパーやバッグの販売員などを経て、現在は「バーレスク東京」の人気ダンサーとして活躍する“あい”チャン。

ラップ塾-01 今回の三島氏との対談では、おっぱいから話が飛躍して世界平和を目指す展開に……!?

ラップ塾-02

三島氏(左)とあいチャン(右)

一緒にお風呂に入ってもまだ“順番待ち”!?


あい:よろしくお願いします!

三島:よろしく! だいぶ汗かいてるね。

あい:今日すっごい暑くないですかぁ?

三島:汗っかきの女のコってアソコも濡れやすいんだよ。汗とマン汁はだいたい同じ成分だから。

あい:へぇ、初めて聞いた!

三島:汗っかきって言われるとスケベな体してやがんなーって思うもん。こいつすぐイケそうだなって(笑)

ラップ塾-03あい:でも私、一緒にお風呂に入ったりしても、むしろヤラせないってのが好きなんですよ。

三島:え! そういうプレイ?

あい:ちゃんと上手に誘ってくれればいいんだけど。家とかラブホに入ったらヤレると思ったら大間違いですよ。なんのスキルもないのに最後までイケると思うなよって(笑)

三島:まだ整理券をもらっただけと?

あい:そう、“順番待ち”だから。お風呂に入ったぐらいでは。男の人ってみんな「なにもしないから」って言うじゃないですか。だから、それを真に受けて、本当になにもしないで寝るという(笑)

三島:でもさ、向こうはギンギンなワケじゃない? 最終的にはヤラせてあげないの?

あい:はい。私、とにかくウソをつかれるのが嫌いなんですよ。

三島:じゃあ、「下心あります!」ってちゃんと最初に言ったほうがいいの?

あい:ストレートに「SEXしよう」とか「ヤリたいからホテル行こう」って、言われたほうがいいかな。

三島:ちなみに、初体験はいつなの?

ラップ塾-04あい:高校1年生のとき。まあ、それから結構遊びましたけど。最近は少しブレーキをかけてます。

三島:たくさん経験を積んでいると、童貞とも出会うと思うんだけど、童貞ともヤル? ちなみに僕は、処女とは絶対にヤラないんだけど。

あい:なんでですか?

三島:僕と最初にヤッちゃうと、それ以降がかわいそうでしょ。

あい:まったく同感ですね。私も童貞とは絶対にヤラない。最初に私とヤッてSEXを知っちゃうと「あのときの幻は……」みたいになっちゃうと思うから。優しさですよね(笑)

三島:そうです。優しさです。ちなみに理想のチンコとかあんの?

あい:私のジャスト。アソコにピッタリと収まるような。

三島:でも、ジャストより少し許容範囲を超えたぐらいがいいって女のコも多いと思うんだけど。

あい:うーん、それだと途中から痛くなっちゃうんですよね。だから、やっぱり私のジャストがいいかな。

三島:痛くなっちゃうってのは、それはただデカイってだけの奴なんだよ。小さい人はどんなに頑張っても奥に挿れらんないけど、デカくて上手いやつだと、その子の反応を見て気持ち良さと痛みの境界線を見つけて、挿れる長さをちゃんと調節するから。

あい:なんか、三島さんのデカチンを正当化してません?(笑)

三島:俺はデカイだけの男じゃないからね(笑)

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おっぱいで世界平和を目指したい

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