長距離G1天皇賞(春)、香港のクイーンエリザベス2世カップ…。4つのG1の注目馬を解説
今週は国内、国外合わせてG1が4つも開催!
現役最強ステイヤーは誰の手に!?/天皇賞(春)
各種メディアで活躍中の競馬予想家。新刊『安井式上がりXハロン攻略法(秀和システム)』が11月15日に発売された。『競走馬の適性を5つに分けて激走を見抜く! 脚質ギアファイブ(ガイドワークス)』『超穴馬の激走を見抜く! 追走力必勝法(秀和システム)』、『安井式ラップキャラ(ベストセラーズ)』など多数の書籍を執筆。
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
<桜花賞>武豊に立ちはだかる「102連敗のジンクス」…人気馬アランカールに黄信号が灯るワケ
<大阪杯>ダービー馬は「春に崩れる」?クロワデュノール&ダノンデサイルに黄信号…代わって浮上する“爆穴候補”は
<高松宮記念>“3強決着”ではない?短距離なら「川田>ルメール」と言い切れる理由
<フェブラリーS>コスタノヴァ、ダブルハートボンドらに「絶望的データ」…“3強総崩れ”危機が直撃
WIN5的中で絶叫「1年働かなくても生きられます」から1年…“ドライヤーと掃除機”でバズった元芸人の「意外すぎる現在」
この記者は、他にもこんな記事を書いています










