恋愛・結婚

バツイチ女子のホンネ「ダンナも彼氏も不要!セックスだけしたい」

 結婚生活わずか1年、1歳になる娘を引き取り、バツイチになった岡野仁美さん(仮名・30歳)。子育てや仕事に追われ、正味2年ほどセックスしていないことに気づき、「これではイカン!」と大慌てでセフレを求め始めるようになったという。

バツイチ女子「さすがに2年は女としてヤバイ。同世代のコはまだまだ独身が多くて現役感バリバリだし、焦るようになったんです。とはいえ、彼氏とか次の旦那が欲しいわけでもない。とにかくセックスをして、“セカンド処女”をリセットしたかったんです。子供産んでしまったし、相手に引かれたくないというのがあったので、取引先の人に年上男性との合コンをセッティングしてもらい、見事、51歳の経営者とそういう仲になりました。お酒も入ってたし、サラッと事情を話したら、『僕でよければどう』って。正直、彼氏候補じゃなければ、それほど求めるものも少なかったんです。私はバツイチだし」

 相手とのセックスはノーマル。とはいえ、久しぶりのセックスにオンナの感覚を取り戻した仁美さんは満足気だ。しかし子供は?

「夕方以降は子供優先。だから、お昼にちょっと打ち合わせと称してスキさえあればセックスです。ラブホで待ち合わせて現地解散みたいな具合です。もう一人できたセフレも自由業(文筆業)なので、昼間のみ。条件と言えば、子供のことを理解してくれる人でしょうか。あとは、たまに子供へのプレゼントとかくれたりすると、頑張ってフェラします(笑)」

●仁美さん(30歳・出版・バツイチ・子持ち)

【セフレ1】51歳・経営者・既婚(合コン)
【セフレ2】42歳・自由業・既婚(紹介)

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