新着
ニュース
エンタメ
雑学
R-30
恋愛・結婚
マネー
カーライフ
スポーツ
デジタル


フミ斎藤のプロレス読本
スポーツ

よそいきホークとジョーンおばさまのトーキョー・ウォーク――フミ斎藤のプロレス読本#026【ロード・ウォリアー...

 1993年 「知り合いのおばさんに会うからいっしょに来てくれ」とホークがいうので、午前10時きっか...
フミ斎藤
スポーツ

「さっきのバンダナの彼、ビリー・グラハムでしたっけ」だって――フミ斎藤のプロレス読本#025【ロード・ウォリ...

 1993年  待ち合わせをした六本木のバーに、とってもきれいだけれどどういう仕事をしている人なのか...
フミ斎藤
スポーツ

「いい人なんてどこにいるんだよ?」と毒づいたホーク――フミ斎藤のプロレス読本#024【ロード・ウォリアーズ編...

 199X年 「ファッキン・ビッチFucking bitch!」 「カントCunt!」 「ワラ・ホア...
フミ斎藤
スポーツ

アニマルの憂うつ=“伝説”のつづき――フミ斎藤のプロレス読本#023【ロード・ウォリアーズ編8】

 1992年  オプティミストoptimist(楽天家)とペシミストpessimist(悲観論者)の...
フミ斎藤
スポーツ

ロード・ウォリアーズ解散の衝撃――フミ斎藤のプロレス読本#022【ロード・ウォリアーズ編7】

 1992年  ロード・ウォリアーズが9年間つづいたタッグチームを解散したのは1992年8月。もっと...
フミ斎藤
スポーツ

プロレスラーと結婚とフツーの幸せ――フミ斎藤のプロレス読本#021【ロード・ウォリアーズ編6】

 199X年  アメリカのプロレスラー――1990年代くらいまでの“男子”のプロレスラー――の多くは...
フミ斎藤
スポーツ

レイガンズ先生はなんでもわかってくれる――フミ斎藤のプロレス読本#020【ロード・ウォリアーズ編5】

 199X年  学校の先生でなくても、おケイコごとの師匠でなくても、政治家さんでなくても、なんとなく...
フミ斎藤
スポーツ

ウォリアーズの休日inミネアポリス――フミ斎藤のプロレス読本#019【ロード・ウォリアーズ編4】

 1985年  待ち合わせの場所は、ミネアポリスのダウンタウンでも指折りの高級バー“ラニオンズ”だっ...
フミ斎藤
スポーツ

ウォリアーズがやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!――フミ斎藤のプロレス読本#018【ロード・ウォリアーズ編3】

 1985年  ロード・ウォリアーズは、その特異なキャラクターとそれまでのアメリカのプロレス・シーン...
フミ斎藤
スポーツ

暴走戦士の“頭脳”ポール・エラリング――フミ斎藤のプロレス読本#017【ロード・ウォリアーズ編2】

 198X年 「ある夜、わたしは不思議な夢をみた。それはわたしがレスリング・マネジャーになる夢だった...
フミ斎藤
1
13
14
15
16
17