36歳男性が4人の“夫人”たちと“勝手に一夫多妻”の共同生活に至るまで「まだまだ夫人を増やしていきたい」
―[勝手に“一夫多妻”の共同生活]―
「徳川家斉を超えたいんです! 子どもが54人欲しい!」
そう屈託のない笑顔で語ってくれたのは、渡部竜太さん(36歳)。じつは彼、“事実婚”というかたちで「勝手に一夫多妻をやっている」とか。
「北海道で4人の妻と2人の子ども、みんなで6人暮らしをしていますね」
当然、日本の法律では一夫多妻は認められていない。現在(取材時)は「“第4夫人”が家出中です」とのことだが、日常の様子をInstagramやYouTubeを通して発信し、炎上することもしばしば……。SNSでは「奥さんたちに養ってもらっているヒモ男」を自称しているが、実際はどうなのか。本人たちに詳しい話を聞いてみた。
「年収4000万円ない男はキツい」と言われて失恋
一途な恋愛から「とことん振り切ってやろう!」
ライター兼底辺グラドルの二足のわらじ。著書に『最底辺グラドルの胸のうち』(イースト・プレス)、『現役底辺グラドルが暴露する グラビアアイドルのぶっちゃけ話』、『現役グラドルがカラダを張って体験してきました』(ともに彩図社)などがある。趣味は飲酒、箱根駅伝、少女漫画。X(旧Twitter):@sally_y0720
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
9人の妻と“一夫多妻”生活を送る57歳男性を直撃。子どもは12人、それでも同居は本妻と一人息子だけ…超多忙な“通い婚”の実態
“勝手に一夫多妻”の共同生活が崩壊、“第2夫人”と正式に結婚へ。両親に報告すると驚きの反応「僕も想定外でした」
3人の“夫人”と“勝手に一夫多妻”の共同生活を送る37歳男性、不妊治療での奮闘を明かす「甲子園のピッチャー並みのプレッシャー」
“勝手に一夫多妻”の共同生活、“第2夫人”が明かす不妊治療の紆余曲折。高額な治療費でも「みんなが『いいよ』と言ってくれて」
4人の“夫人”と“勝手に一夫多妻”の共同生活を送る37歳男性。“第2夫人との離婚騒動”の顛末「デートの順番をせっつかれて」
この記者は、他にもこんな記事を書いています






