「食事中のスマホ禁止」ラーメン屋店主の“見間違え”で注意された男性客。“無実の罪”に反論した結果…
第三者の証言があっても店主は謝らず
「私が逆の立場だったら、こんな面倒事に首を突っ込みたくないからスマホに触ってないことを見ていても何も言わなかったはず。あの援護射撃はまったく想像していなかったから助かりました」
まさかの第三者の証言により店主の態度は先程に比べるとトーンダウン。それでも見間違えたことに対する謝罪の言葉はなく、それどころか「ちゃんと守ってくださいよ」と最後まで原さんがルールを破ったとの姿勢を崩さなかった。
それを見て完全に食べる気が失せてしまい、麺もスープもまだ残っていたが手を付けずに席から立ち上がる。そして、隣席の男性に証言してくれたことに対するお礼の言葉を述べた。
ラーメンは美味かったが、二度と食べに行かないと思う
ビジネスや旅行、サブカルなど幅広いジャンルを扱うフリーライター。リサーチャーとしても活動しており、大好物は一般男女のスカッと話やトンデモエピソード。4年前から東京と地方の二拠点生活を満喫中。
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