小芝風花、めちゃ忙しくても「疲れはない」と語る理由
オンとオフを切り替えて遊ぶときはとことん遊びます
7月に女優デビュー10周年を迎える小芝風花。今年は主演作5本、CM9本と多忙を極めているが、「疲れはないですよ」と笑顔で答える。
「シリアスな作品を撮っていても、カットがかかると、すぐに素の自分に戻れるんです。オンとオフをしっかり切り替えて、遊ぶときはとことん遊ぶ!ぐらいの気持ちを心がけています」
一昨年に主演を務めたドラマ『妖怪シェアハウス』(テレビ朝日系)は好評を博し、6月17日から劇場版も公開されている。
「コメディ作品に見えますが、実は社会派なところも魅力です。劇場版では、デジタル技術が進化した社会で『人間の本当の幸せとは?』というメッセージを投げかけていて、子供から大人まで幅広い年齢の方が一緒に楽しめる作品になっています」
幼少期の不思議な体験
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