ちょんまげで高座に上がる「異色の落語家」が、東海道五十三次を落語しながら旅したワケ
―[インタビュー連載『エッジな人々』]―
自ら月代(さかやき)を剃り、丁髷(ちょんまげ)を結って高座に上がる異色の噺家がいる。芸歴25年を迎えた今年、約1か月をかけて東海道の宿場町を歩きながら、一宿一席の落語会を開くという挑戦をした。すべては「バズりたいから」。果たしてその先にあったのは──

立川志の八
ちょんまげ落語家、東海道をゆく!
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