<マンガ>しっぽり。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十六夜~
―[ド腐れ漫画帝国 in SPA!]―
スマートフォンの普及で、いくらでも繋がれる時代ーー。土日関係なく、画面が光って“お知らせ”が届く。気づけば一日何度も握っているスマホ。もう、疲れる。スマホを投げ捨て、温泉でも行きたくなる。こんなにも世間から必要とされていると思いつつ、でも、別に自分がいなくても誰か代わりはいるとも思う。だからこそ、温泉に行ってもいいはずだ。あぁ、温泉に逃げたい人に読んでほしい第七十六夜です。
人生しんどいなら、温泉だ。
'89年宮城県出身の役者、ド腐れ漫画家。舞台を中心に活躍後、'19年に「まだ結婚できない男」(関西テレビ)で山下香織役、'20年「いいね!光源氏くん」(NHK)で宇都宮亜紀役など、テレビドラマでも活躍の場を広げる。また、個人表現研究所「ZURULABO」を開設し、漫画、エッセイ、ポエムなどを発表。好きな言葉は「百発百中」。
Twiter:@zuruart
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
35歳女優、長年付き合っていた相手と別れたワケ。「もう一生独りなのかも」…母の“励まし”に涙
<マンガ>変態「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十九夜~
<マンガ>性夜の戦い「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十八夜~
<マンガ>優しさであふれるように……。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十七夜~
<マンガ>しっぽり。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十六夜~
35歳女優、長年付き合っていた相手と別れたワケ。「もう一生独りなのかも」…母の“励まし”に涙
<マンガ>変態「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十九夜~
<マンガ>性夜の戦い「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十八夜~
<マンガ>優しさであふれるように……。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十七夜~
<マンガ>しっぽり。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十六夜~
国税最強部隊“コメ”が今、密かに狙う「儲かるビジネス」。『おコメの女』監修の元国税が暴露
「強さ・優しさ・コミュ力・美しさ」を備えていなければ“弱者”?エンタメと広告が作りだす“新たな男性像”という呪い
中国人が今「日本のトレンディドラマ」に熱狂するワケ。『東京ラブストーリー』『白線流し』…名作の聖地に観光客が殺到中
夏帆×竹内涼真『じゃあ、あんたが作ってみろよ』初共演ラブコメが好調。清純派から「濡れ場も断らない」実力派女優の素顔
「相葉雅紀の“演技力”に批判」は正当なのか。真面目、誠実…“幅が狭い”役柄ゆえの意外な評価とは
35歳女優、長年付き合っていた相手と別れたワケ。「もう一生独りなのかも」…母の“励まし”に涙
<マンガ>変態「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十九夜~
<マンガ>性夜の戦い「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十八夜~
<マンガ>優しさであふれるように……。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十七夜~
<マンガ>しっぽり。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十六夜~
35歳女優が「マメを吸うオモチャ」を使ってみたら……とんでもない悲劇が
35歳女優、長年付き合っていた相手と別れたワケ。「もう一生独りなのかも」…母の“励まし”に涙
<マンガ>変態「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十九夜~
<マンガ>性夜の戦い「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十八夜~
<マンガ>優しさであふれるように……。「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十七夜~
「夢を否定するなら教育者失格です」校長室で啖呵を切り、そのまま上京。「残金120円」で葛藤も…逆転を夢見る33歳女性の今
「小5で一人暮らし」「21歳でがん宣告」…過酷な人生を歩んだ34歳女性が、“生きる場所”を見つけるまで
35歳女優、長年付き合っていた相手と別れたワケ。「もう一生独りなのかも」…母の“励まし”に涙
<マンガ>変態「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十九夜~
<マンガ>性夜の戦い「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国 in SPA!」~第七十八夜~
月謝6万円のお受験塾スタート。志望校を聞くのはNG?『小学校受験、やってよかった?ー独身時代の貯金300万円つっこんでみた話ー』第2話
「言葉はホモサピエンスに与えられた能力ですよ!?」 漫画家・にくまん子が語る、「好き」を言わない相手への“違和感”
小受に向けて塾通い開始。ドアを開けるとそこはネイビー王国でした…マンガ『小学校受験、やってよかった?ー独身時代の貯金300万円つっこんでみた話ー』第1話
「ペンネーム選びは慎重に」漫画家・にくまん子が語る10年越しの本音。かつての“衝撃の活動名”と顔出しを止めた理由
30歳を目前に“恋愛迷子”中の主人公の前に現れたのは…/漫画『恋のカスと愛のクズ』第1話
この記者は、他にもこんな記事を書いています




