東大文一から東京藝大へ。2つの頂点を極めた男の「壮絶半生」
日本最難関と誰もが疑わない、東京大学。そこに合格した後、起業を経て「芸術界の東大」とも呼ばれる東京藝術大学や慶応の大学院にも進学するという、異色すぎるキャリアを歩む「クレイジー東大生」がいる。「しももん」の愛称で知られる下山明彦さんだ。
そんな下山氏から、自身の半生や勉強論、今まで出会ってきた天才たちにまつわるエピソードなどについて、あますことなく話を聞いた。
生活費のためにコンペで賞金稼ぎ。投資コンテスト日本一に
仮想通貨メディア「コインオタク」設立。6億円で売却へ
「1万年後の生き物を驚かせる作品を」藝大に進学した動機
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