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「Facebookでの友達の写真アップ」に批判集中

国内でもすっかり市民権を得た「twitter」や「Facebook」、そしていまだヘビーユーザーも多い「mixi」だが、気軽に投稿できる故に“人間性”にボロが出てしまうのも事実。SPA!ではマナー違反、どうでもいいつぶやきなどSNS上でウザがられる実例を紹介する

◆実はランチ写真も相手には超無用!

SNS,写真 “リアル充実系”も見ている他者にとっては時に嫌みになる。「お笑い&音楽ライブの実況は、ファンじゃなけりゃ不要な情報」(30歳・男性)、「今日のランチ情報『カフェ○○のカルボナーラです』は本当にどうでもいい」(25歳・女性)などは、思い当たる節がある読者も多いだろう。人によっては不快に感じているので、要注意だ。

 自分は好意として行うFacebookでの友達・仲間の写真アップも、「ブサイクだったり端っこしか写ってなかったり、僕のひどい顔のものをタグづけで公開。しかも上げたヤツの写真が一番良かったりする……」(30歳・男性)と、批判集中。SNSに写真アップする際は、一声かけるのが無難のようだ。

イラスト/まるやまともや
― SNSで[嫌われる言動]大全【2】 ―

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