キャバ嬢たちのクリスマス事件簿。“夜道では背後に気をつけろ”客からの恐怖LINE
―[キャバ嬢に訊け]―
新型コロナの影響でイベント等は中止になっているが、イルミネーションの点灯が始まり、街はすっかりクリスマスムード一色。誰もが浮かれてしまうこの時期だが、12月上旬頃から慌ただしく動き始めるのが、夜に生きるキャバ嬢達だ。クリスマスといえば、キャバ嬢にとって1年を締めくくる大イベントでもあるのだ。
そこで今回は、キャバ嬢達の身に起きたクリスマスの事件簿を聞いてみた。
25000円のチケットを6枚売る
風邪なんかじゃ休めない…
1
2
東京都出身。20代を歌舞伎町で過ごす、元キャバ嬢ライター。現在はタイと日本を往復し、夜の街やタイに住む人を取材する海外短期滞在ライターとしても活動中。アジアの日本人キャバクラに潜入就職した著書『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』(イーストプレス)が発売中。X(旧Twitter):@ayumikawano
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
「何を言われても凹まない」元No.1キャバ嬢が知識ゼロから日本酒造りに挑戦。蔵元を動かした“常識のなさ”という武器
元No.1キャバ嬢が日本酒で世界へ。未経験から結果を生み出す“人から応援される力”
“普通のおじさん”なのに、なぜかキャバ嬢と付き合える男性に共通する5つの特徴
元セクシー女優が語る「夜職から抜けられない女性たち」の現実。深刻すぎる“世間とのズレ”とは
キャバ嬢と店外デート=お泊りもOK? 元キャバ嬢が“脈あり・脈なしサイン”を暴露
この記者は、他にもこんな記事を書いています






