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素人美女2人がエッチなラップに挑戦!「絶好調、性交渉、濡れすぎいらないペペローション」――三島の「陰部で韻踏むラップ塾」

 過去、日刊SPA!でのインタビュー記事が話題となった「三島(別名 潮フェッショナル)」氏。

 福島の南相馬市出身、大抵の女性を1秒で潮を吹かせられると豪語する異色のラッパーである彼が、AV女優をはじめとしたセクシーな女性たちにラップを講義し、即興でラップを作るという本企画『陰部で韻踏むラップ塾』。

ラップ塾

Shioriさん(左・23歳)とYukiさん(右・23歳)

 第13回目は、AV女優ではなく、素人の美女2人を迎えてラップ塾を開講。素人だけに、どれだけ過去の実体験を引き出すことができるのか。まったく読めない状況でスタートしてみたが……予想をはるかに上回るとんでもないエピソードの連発!

ラップ塾

三島氏(中央)を囲んで……

下着と歩んで約10年の2人…


三島:今日はよろしく!

2人:お願いしまーす。

三島:今回は初の素人さんが登場ということで。普段はなにやってんの?

Yuki:自由をテーマに生きてます(笑)

三島:いいねー(笑)なんか楽しそうだもん。

ラップ塾Shiori:2人とも都内の老舗ランジェリーキャバクラで働いてますね。

Yuki:18歳の頃からだから、かれこれ5年ぐらい働いてるかも。

三島:おお。そこってポロリとかはあるの?

Shiori:ないんですけど、常連さんは女のコとイチャイチャしやすい奥のほうの席に座りたがりますね。ボーイから見えにくくて通称“スケベシート”って呼ばれてますね。

Yuki:お客さんの上に乗ってあげて「いぇーい!」みたいな。それでビールを飲ませてあげたり。

ラップ塾(ここで実演するYukiさん)

三島:今度その店に取材行きたいわー。

Shiori:ぜひぜひ!

三島:ちなみに、2人は仲良さそうだけど、出会いはなんだったの?

Shiori:中学1、2年ぐらいのときにサイトで絡みはじめたんだよね。

Yuki:mixiの前ぐらいに流行った「前略プロフィール」ってサイト。

三島:プロフとか呼ばれてるやつか。俺はぜんぜんやったことないね。

Shiori:若干、“出会い系”っぽい感じで。「かわいいから遊ぼうよ」とか、そうやって友達を増やしていくんですよ。男女問わず。

三島:たしか、その頃って援交も流行ってたよね。

Yuki:たぶん、それは「S」っていうサイトですね。まわりではパンツ売るのが流行ってました(笑)

三島:パンツ!? いくらぐらいで?

Shiori:だいたい5000円ぐらいでみんな売ってましたね。それで生脱ぎが1万円。でも実は、生脱ぎとか言いつつ、何枚も重ねてるみたいな(笑)

Yuki:当時、駅や公園にもパンツ売りの女のコがたくさんいましたから。それで、おじさんが声をかけてきたり……。

Shiori:メモを渡されて、なにかと思ったら「オナニー見てくれたら5000円」みたいなことが書いてあったり。

Yuki:中学生でお金がなくて、でもギャルやってたら化粧品とかも買わなきゃいけないし。

三島:サイトにせよ、実際に声をかけられるにせよ、知らないおじさん相手でそういうのコワくなかったの?

Shiori:みんなでやるんですよ。みんないっしょだから平気みたいな。超キモいんだけど、そういう人って「キモい」とか言われると喜ぶみたい。

ラップ塾三島:わかる(笑) SEXでも複数に見られるって、非現実的で楽しいもん。

Yuki:そのときは、サイトやメールのやりとりだけで、会ったこともないのに付き合うとかありましたから。

三島:会う前に男から「おっぱいの写メ送ってよ」とか言われたらどうする?

Shiori:相手が同年代の若いコだったら「会ったほうが早くない?」って普通に会ってたな。おっぱいの写メといえば、たまにこの子(Yuki)のケータイをパッと見たら、おっぱいの写真があったり(笑)

三島:なぬ!?

Yuki:いや、私は好きな人のためならなんでもしてあげたくて。喜んでほしいんですよね。だから、「オナニーして」って言われたら、普通にオナニーの動画とか送りますね。

三島:ちょっと見せてもらってもいいかな。ラップの参考にするんで。

ラップ塾(ここでケータイをチェックする三島氏)

Shiori:セフレからも、ちんちんの写メが送られてくるみたいで、なぜかそれを自慢げに私に転送してくる。何で知らない男のちんちんを私が見ないといけないのか (笑)

三島:男性の心理としては、「このちんちんを見て、ヤリたいと思わないの?」ってことなんだろうけどさ。

Yuki:そうなんですかね。まあ、私もおちむちむ様が大好きなんで(笑)

三島:じゃあ、俺も送っとくわ(笑) ちなみに、狙った男性がいる場合ってどうアプローチします?

Yuki:ボディタッチが激しくなるかも?

Shiori:私は、逆に冷たくしちゃうかな。たぶん、ヤレそうな雰囲気があると思うんですけど、だからこそ「そんなに簡単にイケないぞ」ってオーラを出す。そうすると、男の人はヤリたくなるみたいな。

三島:Shioriちゃんは僕に冷たい感じがするんだよねー。気のせい? それともそういう作戦?

Shiori:全然そんなことない(笑)

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