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AV女優・花咲いあんがラップに挑戦!「好きな人とのセッ●スが苦手」――三島の「陰部で韻踏むラップ塾」

 過去、日刊SPA!でのインタビュー記事が話題となった「三島(別名 潮フェッショナル)」氏。

 福島の南相馬市出身、大抵の女性を1秒で潮を吹かせられると豪語する異色のラッパーである彼が、AV女優をはじめとしたセクシーな女性たちにラップを講義し、即興でラップを作るという本企画『陰部で韻踏むラップ塾』。

花咲いあん 第10回目のゲストは、花咲いあんさん。現在23歳にも関わらず、スカパー!アダルト放送大賞熟女女優賞にもノミネートされていた。いま注目のAV女優である。

 三島氏とはテレビ番組で共演したことがあり、「圧倒的にかわいかった」ことからオファー。今回の対談が実現した。そんなふたりがどんなラップを刻む……!?

花咲いあん

花咲いあんさん(左)と三島氏(右)

4歳の頃、東大に入った近所のお姉ちゃんにイタズラされて…


三島:今日はよろしく!

花咲:よろしくお願いします。

三島:てか、何日か前に会ったばっかなんすよね。

花咲:そうですね。番組の収録で。

三島:元気してました?

花咲:元気してましたよ。

三島:なら、良かった。でも、じつは僕、今日は風邪気味でして。僕のためにこのあと時間空けてくれてたら、ごめんなさいね。今日キスとか出来ないんで。

花咲いあん花咲:いや、大丈夫です。このあと予定あるんで(笑)

三島:じゃあ別日で(笑) そんな感じで早速、簡単な経歴から聞いていこうかな。

花咲:いま23歳で女優歴は3年ぐらいなんですけど、もう300本とか出演してますね。

三島:3年で300本! アソコ痛くなんない?

花咲:私、生まれつき“鉄マン”なんでぜんぜん痛くならないんですよ。お父さんお母さんありがとうって感じです(笑)

三島:鉄マンって響きだけ聞くと全然気持ち良さそうじゃないんだけど。何回もこなせるタフなアソコってことだよね?

花咲:そういうことです(笑)

三島:凄いね。女優の前はなにやってたの?

花咲:OLしてましたよ。受付嬢でした。

三島:AVの設定みたいだね。

花咲:いやいや、本当に働いていましたよ。営業マンと手を組んで、お客さんと飲みに行って……ヤッちゃったり。

三島:マジで!? そんなドラマみたいな枕営業って本当にあるんだ!? 愛人とかそういうのはやってた?

花咲:やってましたね。社長の愛人とか。デビューしたときは7人ぐらい相手がいたかな。宣材にもキャッチコピーとして書かれていました。

三島:この前会った時も“ヤリマンキャラ”って謳ってましたもんね。女優さんのなかにはビジネスエロの人もいっぱいいるけど、いあんちゃんは実際どう?

花咲いあん花咲:最近は落ち着いてますね。いや、日によるかな? でも私、ダメな人に惹かれちゃうんですよね。たとえば、奥さんがいたり、業界の人に手を出しちゃったり……。

三島:悪い奴だなー。そういう人たちとは一晩だけの関係?

花咲:割と長く続きますよ。セフレの関係ですけど。

三島:へー。ちなみに、初体験はいつ?

花咲:中学2年で14歳。相手は同級生で童貞の男の子でした。

三島:そこは割と標準なんだね。開花しちゃったキッカケとかは?

花咲:じつは最近で20歳くらいの頃なんですよ。初体験の相手と長く付き合っていたんですが、束縛が激しいうえにDVだったんで。男遊びが全然出来なかったんですよ。

三島:初体験の相手ってそうなりがちですよね。まだ自分の手垢しかついていないから。まあ、お互いに、だと思いますけど。ほかの男と肩組んで写真撮るくらいでもブン殴られちゃうでしょ?

花咲:そうそう。よく分かりますね。

花咲いあん三島:僕も高校生の頃とかそんな感じだったもん。今も割と束縛はする方だけど、さすがにもう手は出ないけどね。

花咲:へー。そうだったんですね。

三島:話が重いから、話題を変えよう(笑) オナニーはいつからしてんの?

花咲:オナニーをしてる前提なんですね。

三島:だってしてるでしょ?

花咲:まあ、してますけどね。4歳のときから(笑)

三島:4歳? すごいね。どうやって覚えたの?

花咲:よく遊んでいた近所の4歳年上のお姉ちゃんに教わりました。

三島:教わったパターンだ。

花咲:リカちゃん人形の髪の毛を切って遊ぶような変わった人だったんですけどね。サイコパスっぽい感じの。でもすごい勉強ができて、近所では“神童”と呼ばれるようなインテリでした。のちのち東大に入って。

三島:そんな人に「触ってごらん?」みたいな?

花咲:はい。そこでレズプレイとか、女の人に触られても大丈夫になったんですよ。最近も女の人で気になる人ができたんですけど、まだ体の関係はなくて。「今度3Pしようね」って話しています。

三島:3P?

花咲:いきなり女ふたりでヤルのは恥ずかしいじゃないですか。

三島:男は誰か決まってんの?

花咲:いや、決まってないですね。

三島:僕の言いたいこと分かりますよね?

花咲:は、はい(笑)

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嫌いな人とヤルほうが燃える

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