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『ドラゴン桜』東大生も憧れる「偏差値とは関係なく、地頭がいい人の特徴」

「なんでだろう?」と考える癖をつける

 もしも、この記事をお読みの方の中に、本気で「地頭がいい人になりたい!」と思っている方がいらっしゃるのなら、同じトレーニングをおすすめします。つまり、明日からさまざまなことについて「なんでだろう?」と考える癖をつけるようにしてみてください。  とはいえ、最初のうちは、あまり疑問も見つけにくいでしょう。慣れ親しんだものから疑問を抽出するのは大変です。  そうした方には、いつもと違うことをするのがおすすめ。つまり、通勤・通学ルートをちょっと変えてみるとか、歩くときにスマホをカバンにしまって、少し目線を高くして歩いてみるとか、それくらいの工夫をしてみるのです。 「何が変わるのか」と思われるかもしれませんが、たったこれだけでも思っている以上に「いつもと違う街の景色」が目に入ります。  そこから、「なぜ?」「どうして?」が始まるかもしれませんよ! この記事が皆様の生活の助けになれば幸いです。
1997年生まれ。世帯年収300万円台の家庭に生まれながらも、効率的な勉強法を自ら編み出し、東大合格を果たす。著書に最小限のコストで最大の成果を出すためのノウハウを体系化した著書『東大式節約勉強法』、膨大な範囲と量の受験勉強をする中で気がついた「コスパを極限まで高める時間の使い方」を解説した『東大式時間術』がある。株式会社カルペ・ディエムにて、講師として、お金と時間をかけない「省エネ」スタイルの勉強法を学生たちに伝えている。(Twitterアカウント:@Temma_Fusegawa
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