1000円でノーブラ接待をするガールズバーも…過激さをウリにした摘発ギリギリの店の実態
1000円でノーブラ接待も…
そんな秋葉原の流れの影響を、風俗誌『俺の旅』の元編集長で違法な水商売も調査してきた生駒明氏はこう分析する。
「常時200店舗はある秋葉原のコンカフェ界で、勝者となったお店が繁華街の王様である新宿、若い人が集まる渋谷などほかのエリアにも進出。そこで一番ワリを食う形になったのがコロナ前には既に新鮮味がなく、地元のスナックと化していたガールズバー。
客の流出を止めるため、1000円程度の値段でノーブラ接待をしたり、胸が触れるゲームを開発したりするなど、キャバクラよりも過激な店舗が出る始末です」
安易に性風俗レベルに舵を切る店が続出
―[過激化する[限界エロいい店]]―
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