聴覚障がいを抱えながら1人で“世界80か国以上”旅する女性。旅先で感じた「聞こえないメリット」とは
夜中のザンビアで警察官に連行されたことも

難聴者ゆえに電話ができずテキストでSOS

元『週刊SPA!』編集者。出版社で5年間勤務した後退職し、約1年半を海外で過ごす。現在は大手人材派遣会社で広報を担当する傍ら、副業でカフェやバーでの勤務やライター業にも携わる。無類の酒好きで、とりわけ赤ワインに目がない
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
120万円かけて「豊胸手術」した33歳男性を直撃「ゲイでもない。性同一性障害でもない」
「1日に10回『死ね』と言われる」性差別と向き合う26歳女性。誹謗中傷に対して真っ向から戦うワケ
「ゴミ回収員って、本当に底辺だと思いますか?」で万バズ、美女起用で応募殺到…人手不足業界で過熱する“採用TikTok”の実態
「アンチは養分です」。炎上しても笑い飛ばし、収益を全額寄付する“建設インフルエンサー”の媚びない強さ
「タダ飯」要求に低評価の報復も…飲食店を悩ませる“自称インフルエンサー”とステマの闇。箱根の高級宿は「絶対に応じない」宣言
この記者は、他にもこんな記事を書いています

















![[デジタル主権]戦争](https://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2026/08/81XZmecJZjL._SY522_-125x207.jpg)



