虹プロだけじゃない。オーディション番組が乱立する韓国テレビ事情
―[韓流オーディションの光と影]―
日本のお茶の間を虜にしたK-POPオーディション番組
1
2
出版社勤務を経て、フリーのライター/編集者に。エンタメ誌、週刊誌、女性誌、各種Web媒体などで執筆をおこなう。芸能を中心に、貧困や社会問題などの取材も得意としている。著書に『韓流エンタメ日本侵攻戦略』(扶桑社新書)、『アイドルに捧げた青春 アップアップガールズ(仮)の真実』(竹書房)。
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
韓国の視聴者は“やらせ”を許さない。プロデューサーは裁判にかけられ実刑判決
ミスチル桜井、長渕剛クラスの歌手がバトルに負ける…ガチすぎる韓国リアリティショー
ゲーマー、演歌歌手、女子アナ、犬…韓国テレビが何でも競わせる危ない事情
韓国をオーディション大国に導いた『スーパースターK』の背景とは?
オーディション番組が乱立する韓国、モデルは日本の『ASAYAN』だった
NiziUの甘めデビュー曲にみる、韓国流ヒット戦略の冷徹さ
韓国をオーディション大国に導いた『スーパースターK』の背景とは?
オーディション番組が乱立する韓国、モデルは日本の『ASAYAN』だった
虹プロだけじゃない。オーディション番組が乱立する韓国テレビ事情
今さら聞けない「NiziU」の魅力。“縄跳びダンス”がTikTokで大ブーム
鼻血が出ちゃうほど柏木由紀が好き。たぬき顔で愛される髙月りながグラビア・アイドル活動での野望を語る
「推し活に4年で5000万円使いました」CD大量購入に偽造入場まで…会社経営者がハマった“狂気と多幸感”
祖父の遺産1000万円を捧げた「推し」が卒業発表…絶望したオタク芸人が語る、葛藤の先の“推し活のやめどき”
=LOVEの大谷映美里がアイドル衣装で魅せる。代々木アニメーション学院が衣装デザイン科を新設へ
中島健人が振り返る、精神的に苦しかった時期「表層的な部分を見て“悪”として切り取られることに苦しんでいたし、怖かった」
この記者は、他にもこんな記事を書いています






















