5200万円分の絵を売った男が語るNFTアート。1か月前までは無名だった
―[NFTアート×投資の深遠な世界]―
5200万円分絵を売った男が語るNFTアートの可能性
1か月前まで無名だった自分が、イラスト1枚が数十万円以上で取引される有名アーティストになっていた……。そんな夢のような展開をリアルに体験したのが、兼業イラストレーターであるおにぎりまん氏だ。かわいらしい女のコのみを描き続けたそのイラストは、多くの投資家たちのアイコンにも用いられ、NFTアート界隈ではよく知られた存在だ。
「2年ほど前から趣味でイラストを描き始め、インスタなどにアップしていました。また、以前から仮想通貨に興味があったので、いろいろと情報収集をしていたら、’21年の冒頭にNFTアートの存在を知った。それで『自分もやってみよう』と、’21年3月に自分のNFTアートを0.1ETH(当時の価格で約3万円)で売り始めたんです」
状況は急転
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