ワタナベマホト、へずまりゅう。転落YouTuberたちの末路と炎上の歴史
人気YouTuberワタナベマホトが児童ポルノで逮捕
モラルなきYouTuberが次々に炎上
へずまは愛知県警に同県内のスーパーで会計前の魚の切り身を食べ空容器を持って会計する動画を投稿したことなどで窃盗容疑で逮捕。その後、度重なる逮捕を得て引退を表明。地元の山口県に戻ったが、地元の高校生らに「へずまを探せ」と盗撮されたり、スーパーで働く動画が別のYouTuberによって公開されるなど因果応報を絵に描いたような転落ぶりを晒している。 逮捕に至る事例は消して多くはないが迷惑系YouTuberに限らず、飼っている猫を虐待しているかのように見える動画を配信し炎上した大食いYouTuberの木下ゆうかや、岩手県の全日空機雫石衝突事故の墜落現場にある「慰霊の森」を心霊スポットとして揶揄する動画で謝罪に追い込まれた、はじめしゃちょーなど有名無名を問わずモラルの崩壊したYouTuberは後を絶たない。最新動画アップ!
— へずまりゅう@銀太は親友 (@hezuruy) May 7, 2020
休業指示に従わないパチ屋に凸撃した!
店員や客が殴りかかって来ました!
ファボとリツイートでフォロバします#へずまりゅう#パチンコ屋#休業指示#緊急事態宣言#兵庫県#フェニックス摩耶#拡散https://t.co/Kw1XAYSnzR pic.twitter.com/RnLG1HYWEw
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ルポライター。1975年岡山県に生まれる。県立金川高等学校を卒業後、上京。立正大学文学部史学科卒業。東京大学情報学環教育部修了。ルポライターとして様々な媒体に寄稿。著書に『コミックばかり読まないで』『これでいいのか岡山』
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