東大生も納得した「読むだけで頭が良くなるマンガ」3選
―[貧困東大生・布施川天馬]―
マンガで勉強できる本が増えている
みなさんは、普段どうやって勉強しますか? 難しい本を読んだり、レクチャーをうけたりする方が多いのではないでしょうか。ですが、本による自習はなかなか頭に入ってこないもの。文字ばかりでは飽きてしまいます。
そういう時はマンガを活用しましょう。絵入りでストーリー仕立てなら、読めなかった内容もスルスルと頭に入ります。実はいま、「マンガで勉強できる本」が激増しているんです。
今回は、マンガで勉強になる本を3冊ご紹介します。
著述家、教育ライター。 一般財団法人「ドラゴン桜財団」評議員。 1997年生まれ。世帯年収300万円台の家庭に生まれながらも、効率的な勉強法を編み出し、一浪の末東大合格を果たす。著書に最小コストで結果を出すノウハウを体系化した『東大式節約勉強法』、膨大な範囲と量の受験勉強をする中で気がついた「コスパを極限まで高める時間の使い方」を解説した『東大式時間術』など。株式会社カルペ・ディエムにて、お金と時間をかけない「省エネスタイルの勉強法」などを伝える。MENSA会員。(Xアカウント:@Temma_Fusegawa)
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