全身タトゥーのセクシー女優が語る“AV新法の影響”「デビュー直後に仕事が全然入らなくなってしまって」
AV新法の影響でデビュー直後は仕事がなかった
タトゥー以外の身体改造経験も豊富
――ちょっと話が変わりますが、タトゥーを入れている方って身体改造をしている方も多いじゃないですか。叶芽さんはそちらには興味はないんですか?
叶芽:実は私、デビュー前にスプリットタンをやっていたんです。自分で舌の先を切って。デビューするときに手術で治したんですけど。ピアスももっとスゴイのを付けていて、もう穴がポッカリ空いているみたいな状態だったんですよ。
――あ、たしかに舌を見ると、跡が残ってますね。手術ってどんな方法なんですか?
叶芽:スプリットタンは舌を電気メスで切って、くっつくようにして縫合ですね。ピアスも穴の部分を切り取って、縫合して治すんですよ。
――ゾクゾクしてきました……。今はもうしないんですか?
叶芽:実は舌ピアスを開けたいんですけど、お口でするときにひっかかりそうで(笑)。
単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター
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