20年間“母親から虐待”されたセクシー女優がそれでも「母を愛している」理由。「今も週1で実家に帰ってます」
脚本やマンガ原作に挑戦中。自伝本に意欲も
――岡江さんの今後の目標、やりたいことについて教えてください。
岡江:私はドラマ作品への出演が多いので、演技で見ている方の感情を動かせるような作品を作りたいですね。「興奮した」だけじゃなくて「泣いた」「笑って」と言ってもらえるような。あとは脚本、今もちょこちょこ書いているんですが。
――どういった脚本を?
岡江:舞台だったり、ショートフィルムだったり。今はマンガ原作に挑戦しています。あと、自分の体験談、自伝的なものを出してみたいとも思っているんですが……ちょっと重くなりすぎるかな、と思って。
――いえいえ、岡江さんの自伝なら注目されること間違いなしですよ。
岡江:本当ですか?じゃあ、ぜひやってみたいですね!
<取材・文/蒼樹リュウスケ 撮影/スギゾー>
単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター
【関連キーワードから記事を探す】
5月末で引退の人気セクシー女優が明かす“遅咲き”のワケ
【限定公開・生ボイス4種付き】5月末で引退の橘メアリーがセクシー女優を卒業後の活動を明かす。台湾で“スター級人気”を得た意外な努力とは?【イヤホン推奨】
【限定公開】友田彩也香の“生ボイス4種”と本音トーク。相棒は“コード式の黒電マ”、理想の男は?【イヤホン推奨】
家族に「縁、切ってもいいよ」人気セクシー女優が明かす、仕事を打ち明けた瞬間の反応
「デビュー作では、実家から10分ぐらいの場所で撮影したことも…」仙台出身のセクシー女優が地元に抱く想い
この記者は、他にもこんな記事を書いています




