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美熟女との過激プレイに“うっかり勃ち兵衛”が続出!「第21回熟女クイーンコンテスト」フォトレポート

  新宿歌舞伎町にある「ロフトプラスワン」を代表するイベントのひとつとも言える、「熟女クイーンコンテスト」が桃の節句である今月3日に超満員のお客さんを迎えて開催された。

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 成人誌やAVのみならずキャバクラなどの風俗店など、エロ市場における熟女ジャンルが不動の人気を確立して久しいが、その“熟女”の名付け親であり、出版プロデューサーとして活躍する高須基仁氏が主催するこのイベント。

 “(年齢ではなく)未熟と戦う女性”と熟女を定義し、その名の通り熟女クイーンの栄冠に手にすべく女性たちがその熟れた熟ボディの美しさ(エロさ)などを競うコンテストとなっており、今回で約1年ぶり21回目の開催を数えた。

 開場予定時間の前から地下2階の会場・ロフトプラスワンに通じる階段には、多くの熟女マニアで長蛇の列を成した。今回のコンテストに出場した女性は、26歳から49歳までの“熟女”たち10人。審査員として西村寛童(浅草金瓶梅)、朝堂院大覚(平成の怪人)、黒岩安紀子(SM官能作家・団鬼六夫人&歌手)らが招かれた。審査員も“粒ぞろい”と評した、海千山千の人生を歩んできた個性豊かな熟女クイーン候補たち。その過激かつ旺盛なサービス精神には、ただただ驚くばかりだ。

 熟女たちの過激なランジェリー姿を間近で見られるだけでも眼福だが、股間に電動マッサージ器をあてられながら、官能小説のエロシーンを朗読するコーナーや、ツイスターゲームのコーナーといったファン参加型企画も多く半勃ち必須。その電マ朗読会で潮を吹かせて会場を大いに沸かせたアイさん(27)が、見事、熟女クイーンの栄冠に輝いた。

 基本的には撮影も自由という太っ腹イベントで、カメラを向ける来場者のギラギラとした目が実に印象的だったが、「熟女クイーンコンテスト」はマニアのみならず男なら楽しめること間違いなし。次回の開催は1年後、2018年3月3日を予定しているとのことだ。

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<取材・文/日刊SPA!取材班>





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