底辺キャバ嬢×オヤジ客対談「なぜアジアで働くことに?」<コラムニスト木村和久>
―[木村和久の「オヤ充のススメ」]―
― 木村和久の「オヤ充のススメ」その212 ―
今回は「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」(イーストプレス)を上梓したカワノアユミさんを迎えての対談です。こちら側は、キャバクラ評論家として「50歳からのかろやか人生」(雷鳥社)を出しています。内容の多くはキャバクラに通う客の振る舞いです。というわけで、キャバクラ常連オヤジ客VS現役キャバ嬢の水商売談義を始めます。
エージェントからのピンハネは当たり前
|
|
『50歳からのかろやか人生』 体は枯れても頭の中は未だ現役気分、コラムニスト木村和久が贈る そんなバブル世代(50~60歳)へ向けた老後生活の道しるべ
|
|
|
『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』 やる気ゼロ、貯金ゼロ、計画性ゼロ。ポンコツキャバ嬢による、タイ、香港、シンガポール、カンボジア、ベトナムの「日本人向けキャバクラ」潜入就職&アジア夜遊び放浪記。
|
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
ド底辺キャバ嬢 桜のごとく尼崎の水面に散る…。久しぶりの的中も勝ち逃げできず
ド底辺キャバ嬢 神頼みで舟券を買うも大惨敗。悪夢のひな祭りを過ごす
ド底辺キャバ嬢の失態。イケメン戦でまたもやガミる
Go Toイベントを使ってUSJに行ってみた。チケット争奪戦も、意外と空いてる?
ド底辺キャバ嬢が大阪の街中でチェアリング…ならぬ「ゴザリング」してみた
この記者は、他にもこんな記事を書いています





