ラーメン激戦区新宿の金目鯛ラーメン。テーブル調味料ゼロの自信のほどは?
―[ジロリアン陸「今日のラーメン」]―
東京・西武新宿駅のすぐ近くにある『らぁ麺 鳳仙花』を知っているだろうか。現在、横浜店、綱島店と合わせて3店舗を展開しているラーメン店だ。
新宿で人気の『煮干し中華そば鈴蘭』『らぁ麺はやし田』『俺の麺 春道』の系列でもあり、それらに勝るとも劣らないお店となっている。
激戦区新宿で行列を作るラーメン
調味料を一つも置かないこだわり
1
2
減量中以外、毎日ラーメンを食べるプロボクサー。特にラーメン二郎が好き。目指すはラーメンとボクシングの両立。ボクシングでは日本ランク上位を目指す。Youtuberとしても活動中。(Twitterアカウント:@jirolianriku)
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
かけそば410円、天丼550円…安すぎる「小諸そば」に“血糖値400超え”男が挑む。“親子丼をチェイサー”にする狂気のランチに店員も困惑
「なぜ女子は平気なの?」人気の麻辣湯専門店で「バイキングの相性は最悪」と自称する肥満男性が、あえなく顔面崩壊するまで
「大分のジョイフル」は大晦日でも満席。「一食2000キロカロリー」摂取し、ルーツを再確認したメタボ記者の里帰り記
「高すぎる」と話題、すき家の「メガいくら丼」3490円の価格はアリ?1年前は2190円だったのに…
「このカニ、まずくない?」と思う前にやるべき事。“外れ個体”を引かない目利きと、最強の「冷凍保存&解凍」でポテンシャルを最大限に
ビジュアル、旨さ、すべてにノックアウト。とてつもなく「映える」スタミナラーメン
家系ラーメンの価値観が変わった!ご飯が何杯でもイケる、麺、スープ、脇役たち
ラーメン激戦区新宿の金目鯛ラーメン。テーブル調味料ゼロの自信のほどは?
東京でこの“味噌ラーメン”を食わずして何を食う? 一口目の衝撃がすごい
異色のボクサー・ジロリアン陸「何万円のステーキより、ラーメン二郎が食べたい」
この記者は、他にもこんな記事を書いています








