コロナで増えた「夜のモンスター客」にキャバ嬢たちが大ブーイング
コロナ禍で増えたキャバクラの迷惑客
意識が高いモンスター客
1
2
東京都出身。20代を歌舞伎町で過ごす、元キャバ嬢ライター。現在はタイと日本を往復し、夜の街やタイに住む人を取材する海外短期滞在ライターとしても活動中。アジアの日本人キャバクラに潜入就職した著書『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』(イーストプレス)が発売中。X(旧Twitter):@ayumikawano
記事一覧へ
記事一覧へ
【関連キーワードから記事を探す】
63歳キャバクラの現役キャッチが明かす、若者たちとうまく付き合うコツ「周りからは“じい”と呼ばれて…」
親の介護で7年離職、40代後半でキャバクラ店員に転身した元営業マンの紆余曲折「 コツを掴めば“夜の世界”は働きやすい」
キャバクラで「じつは歓迎されていない」客の特徴
実はキャバ嬢に嫌われる一言7選。「普段はこんなところ来ない」興味がないアピールは逆効果
「店外デート=脈あり」ではない。キャバ嬢が客との店外デートに応じる本当の理由とは?
手取り16万円で家賃は8万円…世田谷の1Kアパートに“30年住み続ける”51歳氷河期男性の孤独。引っ越しを決断できない理由は
「死んでも夫の介護なんてしたくない」娘の成人を待つ48歳女性の“離婚計画”。「メシ」「風呂」しか言わず、家事も育児もしない
神社ブームの裏で静かに進行する“情弱狩り”。「見ただけで周波数が上がりました!」スピリチュアル商法に分断される家族も
母親を“陰謀論で失った”製薬会社に勤務する30代男性の告白。「それまで頑張り屋だった母が…」
「そういえば私いまコロナかかってるんだよね(笑)」“モラルがない28歳女性”の迷惑すぎる行動にア然
スナックのママに嫌われる「迷惑な女性客」の行動5選。基本的には大歓迎だけど…
スナックに“知り合いの紹介”で来店しても「残念な客」認定される行動4選。人のボトルを飲み切って帰宅するのはNG
キャバ嬢にとって“アフターは残業”「この人とは二度と行かない」と思われる言動5選
「俺のこと覚えてないの?」は禁句…スナックの現役ママがドン引きした「2回目に来店した際のNG言動」5選
キャバ嬢に「もう店に行かない」と連絡するのは悪手…“恋愛対象”として見られなくなる必然の理由
カスハラ撃退法で「大変申し訳ありませんでした」はNG。アメリカやパリとの違いと、ひろゆきが考える“ズルい”言いまわし
唾液たっぷりのお札で支払う、コンビニの“カスハラ老人”に恐怖を感じた女性店員の選択とは
「半額シール貼ってよ」スーパーの“迷惑なオバさん客”、バイトが失望した先輩スタッフの対応
回転寿司店の迷惑客に憤る店員たち「防犯カメラで衝撃の事実が発覚」
回転寿司店の迷惑客に店員が辟易「皿を取らずに“つまみ食い”する客」を注意した結果は
この記者は、他にもこんな記事を書いています






















