TOP
ニュース
エンタメ
雑学
R-30
恋愛・結婚
マネー
カーライフ
スポーツ
デジタル


世界史の中の日本 本当は何がすごいのか【第2回:日本とフランス】

フランスの地を最初に踏んだ日本人・支倉常長  フランスの地を最初に踏んだ日本人は支倉常長の使節団です...

世界史の中の日本 本当は何がすごいのか【第1回:支倉常長の慶長遣欧使節団】

コロンブスもマゼランも黄金の国・ジパングをめざしていた  世界史の中の日本について考えるには、日本人...

日本の文化 本当は何がすごいのか【第10回:戦争と日本人】

日本人は好戦的か?  日本は軍国主義だったといわれ、好戦的な民族として語られました。日中、日韓の外交...

蓮舫氏の二重国籍問題と激変する世界(第1回)

 評論家の八幡和郎氏が火をつけた蓮舫氏の二重国籍問題。その経緯をまとめた『蓮舫「二重国籍」のデタラメ...

カネで読み解くビジネスマンのための歴史講座「第15講・中国にとっての世界恐慌」

ハイパーインフレはなぜ起きた? バブルは繰り返すのか? 戦争は儲かるのか? 私たちが学生時代の時に歴...

カネで読み解くビジネスマンのための歴史講座「第14講・戦争は儲かるのか ②」

ハイパーインフレはなぜ起きた? バブルは繰り返すのか? 戦争は儲かるのか? 私たちが学生時代の時に歴...

日本人なら“のれん”を守れ

「のれん論」 <文/佐藤芳直 連載第10回>  “ブランド”という言葉に当たる日本語を探すと、“のれ...
佐藤芳直

国立の歴博が、入場料収入をアップさせる秘訣(6)――原始・古代のリニューアルに期待する

歴博の優れた展示「百姓一揆の作法」  歴博の展示内容についていくつか指摘してきたが、すべてが問題とい...

国立の歴博が、入場料収入をアップさせる秘訣(5)――東アジアだけではなく、世界史的な観点から

展示内容に影響力を残す宮地正人氏の存在感  さて、強烈なマルクス主義史観をもつ宮地氏が、なぜ国立の歴...

国立の歴博が、入場料収入をアップさせる秘訣(4)――第5代館長・宮地正人氏の存在

歴博の展示内容にみられるバイアス(偏り)とは    この連載で紹介してきたように、歴博の展示内容のい...
1
40
41
42
43
44
50