オラオラ顔人気が再燃? アルファードがバカ売れの真相
―[道路交通ジャーナリスト清水草一]―
今なぜバカ売れ? アルファードをカーマニア目線で再検証してみた
オラオラ顔、人気再燃!
アルファードはミニバンの王者だけに、値段は決して安くない。売れ筋は400万~500万円のグレードだが、そこにオプションをつけると600万円にも迫る。200万円くらいのヤリスが売れているのとはワケが違う。
アルファードがこれほどバカ売れしている裏には、2つの理由が考えられる。
1962年東京生まれ。慶大法卒。編集者を経てフリーライター。『そのフェラーリください!!』をはじめとするお笑いフェラーリ文学のほか、『首都高速の謎』『高速道路の謎』などの著作で道路交通ジャーナリストとしても活動中
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