16歳東大合格男が実践「成功者が必ずしている自己肯定感の高め方TOP3」
自己肯定感が低い時点で、あなたはもう負けている
成功者は成功ばかり、失敗者は失敗ばかり収める
残念ながら日本は社会の安定性も影響し、出る杭が打たれる「横並び教育」が跋扈している。そのせいで、能力はあるのに自己肯定感が低い「失敗のスペシャリスト」が量産されている。
一方で海外、特に貧富と階級の差が激しいインドでは「成り上がりを是」とするので、ビッグマウスで多くの関係者を動かし、大きな成功を収めている「成功のスペシャリスト」が多い。
その証拠に、海外の有名大企業のCEOを務める日本出身者はほとんどいないが、インド出身者はたくさんいる(例:Google, Microsoft, Mastercard, Pepsi, Adobe, IBM, Twitter, Chanelなど)。
高い自己肯定感をもって変化と営業を貫けば、「自分の設定した明確なゴール」は次々と達成できる。
だから僕はハッタリで、16歳で東大を「受験」したし、4年連続で海外トップ大学に訪問研究を「依頼」したし、医療データと AI で世界の人命と日本の経済を救う会社を立ち上げるべく数百回「営業」した。
あなたの物語を新たな展開へ導くのは、いつだってあなた自身だ。負け続きの人生なら、怒りをぶつけて成り上がればいい。
「自信がなければ、常に勝たない方法を見つけてしまう」――カール・ルイス(アメリカの元陸上競技選手)
1993年、韓国生まれ。16歳で東京大学に合格。日本政府から天才認定(学生としては初めて、研究業績だけで永住権を取得)を受ける。博士(情報理工学/東京大学)。英・ケンブリッジ大学/独・ミュンヘン工科大学/伊・ミラノビコッカ大学で訪問研究。⽇本トップレベルの医療AI研究者であり、「みんな健康かつ笑顔で暮らせる社会」を実現すべく、医用画像データプラットフォームを手がけるCallisto株式会社を創業。YouTubeチャンネル『カリス 東大AI博士』にて、科学的勉強法・科学的思考法・AIなどについて配信中
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| 『誰でも“天才になる”方法』 16歳で東大に合格した 元引きこもりの僕が教える逆転の思考法 ![]() ![]() |
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