「足の爪切りで酸欠になる」デブが実は抱えている意外な苦労
●解決法2「体勢がしんどいなら爪切り本体をランクアップ!」
市販で売られている爪切りは柄が短いものが多く、足まで距離感が遠いため、爪切りを指までもっていくのが辛い場合が多いですよね。
しかし、高齢者の方、妊婦の方が使いやすいように柄が長い爪切り、通称「ロングハンドル爪切り」というのがあることをご存じでしょうか?
これがあれば柄が長い分、ビッグボディを丸めなくてもいいので、無理な姿勢にならずに爪を切ることができるのです。
伸縮機能付きの便利アイテムが登場
渋谷系ファッション雑誌『MEN’S KNUCKLE』や暴走族雑誌『ティーンズロード』などエッジの効いた若者カルチャーをテーマにした雑誌を多数手掛ける。現在はWebマガジン『Mr.Babe』でデブに特化したファッション&ライフスタイル情報を発信中。また、デブ限定の会員制オンラインサロン「Mr.Babe BIG MAN’s LABO」、大きいサイズのファッション通販サイト「Mr.Babe STORE」を開設。大きな男たちだけで日本の経済を向上させるべく奮闘中。X(旧Twitter):@nori09140914
記事一覧へ
記事一覧へ
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
知らない男性だけが損する「初対面の印象」が一瞬で改善する“究極のおしゃれアイテム”
2023年は“ぽっちゃり体型”の男性が「モテた」最大の理由
「大きいサイズの洋服」の表記が複雑すぎる。LL、2XL、XOの違いって…
モテるぽっちゃり男性が“絶対にしないこと”。「イケメンになるのは無理」だからこそ…
「だらしなく見える体型」になりがちな人に共通している3つの特徴
「ファンの9割は女性です」110kgの女性アイドルが明かす意外な真実。「食べる事が楽しいと思えるようになった」という声も
“110キロの女性”に「人生を大きく変えた出来事」を聞いた。以前は「ネガティブで内向的な性格だった」
“158cm・125kg”の女性に聞いたリアルな暮らし「食べることが一番のストレス発散だった」「保育士時代は『動きが遅い』と言われて…」
“体重126kg・Pカップ”女性の知られざる日常生活「自分らしく生きられる体重であれば、それが一番」
“体重126キロの女性”が50キロ減量したあとに、やっぱり「二度と痩せない」という誓いを立てた理由
この記者は、他にもこんな記事を書いています




