一塁手1位は清原和博。平成最強の内野手ポジション別TOP5
張本勲、立浪和義、松中信彦etc.レジェンドOBが選定!
平成全30シーズン中、日本プロ野球界で活躍した選手のうち、ベストプレーヤーは誰なのか? そんな無謀とも思える問いに答える新刊『平成・令和プロ野球「ベストナイン」総選挙』が刊行されている。
ID野球の生みの親・野村克也、御意見番・張本勲、平成の鉄人・金本知憲ら、球界を代表するレジェンドOB69人に緊急取材を敢行。投手3部門(先発、中継ぎ、抑え)、野手8部門(外野手は3人選出)、指名打者の計12部門で、1位5点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点と順位をつけてポイント化。各部門のランキング(※)を作成し、「ベストナイン」を明らかにする、というのがその試みだ。
今回は、内野手編の各ポジション別ベストプレーヤーを大公開。採点者たちの選定コメントと併せて見ていこう。
<平成プロ野球「ベストナイン」総選挙・一塁手編>
打ってほしい時に本当に打てるのが清原
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『平成&令和 プロ野球ベストナイン総選挙』 レジェンドOBが選定!
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