「行ってはいけないキャバクラ」の8つの特徴、底辺キャバ嬢が伝授
―[シリーズ・店員が語る本音]―
日本の夜を彩るキャバクラ店。星の数ほどの店舗があるが、良いキャバクラはどうやって見分けたら良いのだろうか?
『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』の著者、元キャバ嬢のカワノアユミが「入ってはいけないキャバクラ」の見分け方を教えます。
キャッチは危険?こんな店はボッタクリの可能性アリ!
ボーイとキャバ嬢が恋愛…こんな店は風紀店の可能性アリ!
全然人気がないのに、店に行くと必ず出勤しているキャバ嬢を見たことがないだろうか? そういうキャバ嬢は「ダントツでルックスが良い」「新人」であることを除いては黒服に媚を売っている、または黒服に色恋をかけて優先的に出勤を入れてもらっている可能性が高い。
そういったキャバ嬢を指名したら最後。鬼のような営業メールが来て、さらに指名替えなんかした日には……しつこく粘着されて二度とその店には行けなくなるだろうから注意してほしい。
1
2
東京都出身。20代を歌舞伎町で過ごす、元キャバ嬢ライター。現在はタイと日本を往復し、夜の街やタイに住む人を取材する海外短期滞在ライターとしても活動中。アジアの日本人キャバクラに潜入就職した著書『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』(イーストプレス)が発売中。X(旧Twitter):@ayumikawano
記事一覧へ
記事一覧へ
この特集の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
ド底辺キャバ嬢 桜のごとく尼崎の水面に散る…。久しぶりの的中も勝ち逃げできず
ド底辺キャバ嬢 神頼みで舟券を買うも大惨敗。悪夢のひな祭りを過ごす
ド底辺キャバ嬢の失態。イケメン戦でまたもやガミる
Go Toイベントを使ってUSJに行ってみた。チケット争奪戦も、意外と空いてる?
ド底辺キャバ嬢が大阪の街中でチェアリング…ならぬ「ゴザリング」してみた
63歳キャバクラの現役キャッチが明かす、若者たちとうまく付き合うコツ「周りからは“じい”と呼ばれて…」
親の介護で7年離職、40代後半でキャバクラ店員に転身した元営業マンの紆余曲折「 コツを掴めば“夜の世界”は働きやすい」
キャバクラで「じつは歓迎されていない」客の特徴
実はキャバ嬢に嫌われる一言7選。「普段はこんなところ来ない」興味がないアピールは逆効果
「店外デート=脈あり」ではない。キャバ嬢が客との店外デートに応じる本当の理由とは?
セクシー女優とキャバ嬢どちらが稼げる?元女優の現役キャバ嬢が「過去と現在の収入」を暴露
選挙特番で炎上した爆笑問題・太田をキャバ嬢たちが一刀両断するワケ
国は夜の街にだいじょぶだぁと救いの手を差し伸べてはくれない/鈴木涼美
水商売女性が語るモンスター客。ハグを断ると「最低だな、デブ」と…
「行ってはいけないキャバクラ」の8つの特徴、底辺キャバ嬢が伝授
「何を言われても凹まない」元No.1キャバ嬢が知識ゼロから日本酒造りに挑戦。蔵元を動かした“常識のなさ”という武器
元No.1キャバ嬢が日本酒で世界へ。未経験から結果を生み出す“人から応援される力”
“普通のおじさん”なのに、なぜかキャバ嬢と付き合える男性に共通する5つの特徴
元セクシー女優が語る「夜職から抜けられない女性たち」の現実。深刻すぎる“世間とのズレ”とは
キャバ嬢と店外デート=お泊りもOK? 元キャバ嬢が“脈あり・脈なしサイン”を暴露
この記者は、他にもこんな記事を書いています






