大阪・夜の街の現状をレポート。自粛が明けても客が来ない…
パパ活目的で入店する悪質嬢の増加も
―[キャバ嬢に訊け]―
東京都出身。20代を歌舞伎町で過ごす、元キャバ嬢ライター。現在はタイと日本を往復し、夜の街やタイに住む人を取材する海外短期滞在ライターとしても活動中。アジアの日本人キャバクラに潜入就職した著書『底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる』(イーストプレス)が発売中。X(旧Twitter):@ayumikawano 1
2
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
63歳キャバクラの現役キャッチが明かす、若者たちとうまく付き合うコツ「周りからは“じい”と呼ばれて…」
親の介護で7年離職、40代後半でキャバクラ店員に転身した元営業マンの紆余曲折「 コツを掴めば“夜の世界”は働きやすい」
キャバクラで「じつは歓迎されていない」客の特徴
実はキャバ嬢に嫌われる一言7選。「普段はこんなところ来ない」興味がないアピールは逆効果
「店外デート=脈あり」ではない。キャバ嬢が客との店外デートに応じる本当の理由とは?
「3ヶ月で80万円」“キャバ嬢スクール”に批判噴出…SNSで議論が過熱する理由
「何を言われても凹まない」元No.1キャバ嬢が知識ゼロから日本酒造りに挑戦。蔵元を動かした“常識のなさ”という武器
元No.1キャバ嬢が日本酒で世界へ。未経験から結果を生み出す“人から応援される力”
“普通のおじさん”なのに、なぜかキャバ嬢と付き合える男性に共通する5つの特徴
元セクシー女優が語る「夜職から抜けられない女性たち」の現実。深刻すぎる“世間とのズレ”とは
現役ホステスが見た、夜の街で横行する“上納システム”の実態。「イヤだ」と泣く女性を無理矢理…
キャバ嬢と風俗嬢が明かす、夜の街の値上げの実態「自分で終了後の掃除も…」
熟女キャバクラが“本物の熟女”ばかりに…東京&大阪、夜の街で起きている異変
キャバ嬢が決定、夜の街の珍客・ウザ客大賞2021「人が歌ってるときは黙って聞くのが礼儀だろうがぁあ!」
横浜・福富町の若きスナックママが語る「目先の利益よりも大切なこと」
大阪にある「最低評価のビジネスホテル」に女性会社員が泊まった結果…「一睡もできなかった」理由が怖すぎる
NMB48の進化を見届ける安部若菜。変化するグループの挑戦と未来
「もう限界でした」物価高騰に苦しむお好み焼き屋が「キャベツの代わりに入れたもの」に仰天
大阪の「100円たこやき」店主を直撃。オープン時は人件費ゼロ、お金を得るよりも大切な“資本”とは
不動産投資家に聞いた「タワマン価格頭打ちの街ワースト3」大阪編。2位は天王寺
この記者は、他にもこんな記事を書いています





