1976年6月25日、アリ-猪木戦が行われた日のサンマルチノ――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第16回
「フミ斎藤のプロレス講座別冊」月~金更新 WWEヒストリー第16回

シェイ・スタジアムのライブカードのメインイベントは、サンマルチノ対ハンセンの“因縁の対決”だった。(写真は米専門誌『レスラー』=1976年の表紙)

斎藤文彦
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
ゴリラ・モンスーン ほんとうはインテリだったモンスター ――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第25話>
ブルーノ・サンマルチノ “人間発電所”から“生ける伝説”へ――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第12話>
キラー・コワルスキー “キラー=殺人鬼”と呼ばれた男――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第8話>
アントニオ・ロッカ ニューヨークの“無冠のチャンピオン”――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第3話>
“バックランド時代”という長編ドラマ――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第26回
ドリー・ファンク・ジュニア、最愛の弟テリーと1983年のプロレス界を語る
パチンコ店の来店イベント復活なるか。“1時間150万円”のギャラを払っていた時代を元ホール関係者が語る
「アントニオ猪木の後継者」を巡る因縁…当事者が対峙した1986年の凄惨マッチ
アントニオ猪木黒幕説も…「1999年の不穏マッチ」凶行を巡る“当事者の証言”
失明、骨折の凄惨決着…アントニオ猪木「壮絶すぎたガチンコ試合」の舞台裏
“スーパースター”ビリー・グラハム 1970年代を代表する筋肉スーパースター――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第45話>
“ステロイド疑惑”とWWEバッシング――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第118回
ビンス・シニアの“バックランド計画”後編――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第22回
サンマルチノとグラハムの“空白の6カ月”――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第18回
1976年6月25日、アリ-猪木戦が行われた日のサンマルチノ――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第16回
柔道金メダリスト・ウルフ アロンがプロレスで「練習生スタート」を望む理由
フワちゃんの“プロレス復帰”は本当に正解?過去にプロレスで再出発した「3人の有名人」の“その後の人生”
“アメリカン・ウェイの象徴”ハルク・ホーガンが逝去。「プロレスが下手だった青年」が「空前絶後のスーパースター」になるまで
荒井優希、「ずっと宝物にしたい」1st写真集の“相方”評価は?
鈴木みのる、“新日”若手時代から変わらないストロングスタイル「僕が話を聞いたのは、藤原さんと猪木さんだけ」
この記者は、他にもこんな記事を書いています




