社会人を経験してから大学生になり良かった点、我慢が必要だった点
社会人を経験してから大学に入学して我慢が必要だった点
―[腕時計投資家・斉藤由貴生]―
1986年生まれ。日本初の腕時計投資家として、「腕時計投資新聞」で執筆。母方の祖父はチャコット創業者、父は医者という裕福な家庭に生まれるが幼少期に両親が離婚。中学1年生の頃より、企業のホームページ作成業務を個人で請負い収入を得る。それを元手に高級腕時計を購入。その頃、買った値段より高く売る腕時計投資を考案し、時計の売買で資金を増やしていく。高校卒業後は就職、5年間の社会人経験を経てから筑波大学情報学群情報メディア創成学類に入学。お金を使わず贅沢する「ドケチ快適」のプロ。腕時計は買った値段より高く売却、ロールスロイスは実質10万円で購入。著書に『腕時計投資のすすめ』(イカロス出版)と『もう新品は買うな!』がある![]() | 『もう新品は買うな!』 もう大量消費、大量生産で無駄遣いをするのはやめよう ![]() ![]() |
1
2
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
「積立投資よりリターンがいい」53歳でハロプロに救われた65歳男性が語る、老後不安を消す“幸せな散財”
外国人留学生への「生活費支援見直し」を賞賛する日本人のヤバさ。「大学のレベルが低い国」の末路とは
「暑くて臭くて死にそう」トイレ清掃員の過酷な労働現場。大便のついたトイレットペーパーが汚物入れに入っていることも
ひろゆきが「無責任な『学校教育いらない』論者」を否定する理由
ひろゆきが断言「子どもの大学進学は、親にとって”割のいい投資”である」
元Google CEOにも容赦なし!アメリカの大学生が「AIを賞賛する大人」に猛ブーイングを浴びせた納得の理由
更新のたびに家賃が上がるのに「離れられない」住人たち…地方出身の学生が迷い込んだ、“不気味なアパート”での2年間
“生まれつき弱視”の慶應生がショックを受けた、大学での出来事「差別意識を隠そうともしない人たちが思ったよりも多い」伝えたいメッセージとは
自称「変態文学大学生」を直撃。なぜ“性愛”と“文学”に傾倒したのか…「大学に残り続ける道」を選んだ理由を聞いた
「最後まではしてないから安心して」彼氏と密会していた“ウワサの女子大生”を呼び出した結果…
「低学歴なのに、勉強や読書が好きなのは意味が分からない」SNS炎上に東大出身者が反応。「高学歴=地頭もいい」という認識が間違っているワケ
社会人を経験してから大学生になり良かった点、我慢が必要だった点
「自分が知らない大学は無能」いまどき学歴差別してくる上司のその後
大卒なのに高卒と偽ってた市職員がクビに。Fラン大卒から「俺も高卒と詐称したい」との声も…
通信高校卒業の26歳が、年収800万円の会社員になれたワケ
この記者は、他にもこんな記事を書いています


























