二階堂ふみが漫画『リバーズ・エッジ』との出会いを語る「自分の心を見透かされているような衝撃を受けました」
繰り返されるSEXや暴力を通して、終わらない日常を生きる若者の欲望や違和感を描いてきた漫画家・岡崎京子。そんな彼女の代表作にして青春漫画の金字塔『リバーズ・エッジ』が、時を超えて実写映画化された。主人公の女子高生・若草ハルナを体当たりで演じるのは、若手女優きっての実力派、二階堂ふみ。原作を初めて読んだときから何か感じるものがあったという彼女が、本作への並々ならぬ思い入れを語った。
’90年代“青春漫画の金字塔”に私が魅了された理由
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